おはようございます 柴田です。
母乳が武器になる?どういうこと?
面白いニュースを発見しました。
アメリカで友人の結婚式に夫と出席していた授乳中のママが酔っぱらって、夫と喧嘩をしたそうです。
なんと、その夫は、袋だたきにあったそうです(^^;)
まあ、ここまではよくある話です。(゚O゚)\(--; ォィォィ
そして、ここから…
その女性は、なぜか車に籠城。警官が車から降ろそうとした時、右胸を出して母乳を噴きかけたというのです!
当然、その女性は逮捕されました。容疑は、風紀びん乱行為、公務執行妨害、そしてDV。
よっぽど育児ストレスがあったのでしょうね(^^;)
では、今日も始めましょう。僕のブログ゙を初めて読まれるあなたへ。
このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています。
この記事は、虫退治にはアロマオイルの続きです。
赤ちゃんが、蚊に刺されるとひどく腫れてしまうことがあります。
目の周りを刺されると、ひどい場合は「お岩さん」のように腫れ上がります。
アッ!「お岩さん」ってわかります?(^^;)
耳や手を刺されても、大きく腫れ上がる時があるのです。
びっくりですよ((゚m゚;)
これは、赤ちゃんには、まだ免疫がないので過剰に反応するからなんですね。
しかも、大人のように刺されてから間もなく腫れるのではなく、1~2日位経ってから反応が出てくるのです。
ですので、腫れてきてから「アッ!蚊がいるのね」と急いでアロマオイルを出してきても無駄なんです。
かゆみを我慢できない赤ちゃん。どうしても、腫れたところを掻きむしってしまいます。
そうすると、細菌に二次感染して化膿したり、「とびひ」になったりするのです。
そうなると大変ですので、予防が一番ですね。
○先ずは、普段から赤ちゃんの爪を短く切っておく。
○外に出かける時には、薄手の長袖、ズボンを着るようにする。
○そして、アロマポットで蚊を寄せ付けないようにする。
これらを心掛けていれば、ひとまずは大丈夫でしょう。
でも、それでも腫れているのがわかったら…。
はい、ここでも重曹の出番です。
そして、重曹水を脱脂綿につけて、患部をしばらく押さえて下さい。
ひどい場合は、重曹ペーストですね。重曹小さじ2を、水小さじ1で練って下さいね。
冷やせば、かゆみが少なくなります。また、炎症も抑えられますよ。
家庭に重曹は必需品ですね(^^)v
患部に傷バンドを使うと、患部が蒸れて菌が増殖することになるので使わないで下さいね。
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