聞いてみよう胎内記憶 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

おはようございます 柴田です(^_^)/


良い天気ですね

昨日は、愛犬の散歩中に夕立にあってしまいました


空を見れば、晴れている

でも、雨雲がちょうど僕の上に掛かっていたのです


都内では土砂降りだったとか?

春なのに変な天気でした(^^;)


では、始めましょう(^_^)/


僕のブログ゙を初めて読まれるあなたへ

このブログは、育児や子育ての悩みの解消に役立つような情報や、楽々育児のヒントをお話ししています


今回は、僕の読者ママさんからのリスクエストです

久しぶりに「胎内記憶」についてお話しします


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

「お腹の中は暗くて、でも暖かくて、泳いでいたんだ。早くママに会いたいと思ってた」


「生まれた時はまぶしかった。生まれる前に『もう出ても良いよ』って誰かに教えてもらうんだ」


「早くママに抱っこして欲しかったのに、ガラスに入っていた」


などなど

子供達は突然お腹の中にいた時のことや、出生児のことを話し出すことがあります


不思議ですね、神秘ですね


あなたも、自分の子供に聞いてみたことはないですか?


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

胎内記憶を語った子供の割合は、3割強になるようです


子供に「ねぇ、お腹の中にいた時のこと覚えてる?」


と聞いた時に子供が「うん、泳いでいた」


それを聞いて、あなたが「エッ!うそでしょ?」


なんて言ってしまうと、それ以上は話さなくなるということもあります


あなたが上手に聞いてあげれば、もっと多くの子供が胎内記憶を話し出すかも知れません


次回は、胎内記憶の上手な聞き方をお話しします


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