英語必修化 不安の声 | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります

こんにちは 柴田です(^_^)/


こんな記事がありました


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★英語必修化、不安の声★


「自信ない」戸惑う現場


今年4月の小学校英語の必修化を前に、学校現場で模索を続ける教師の実態が、

22日から茨城県で始まる日教組の教研集会で相次いで報告される


英語が必修ではなかった小学校では、英語の授業が得意な教員が少なく、研修制度の不備などから多くの教師が不安を抱えたまま。


リポートからは、本格スタートを目前に、いまだ状況が改善されていない実態が浮かんでいる


…中略…


意見交換では、同僚から


「英語で授業を進める自信がない」


「授業の組み立て方がわからない」


などの声が相次ぎ、


「何を目指していいのかわからない」


と言う声もあったという。

…後略…

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小学校では今年の4月から英語が必修になるのですね


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

誰が教えるのでしょうか?(^^;)

教えたとしてもカタカナ英語では、英語圏での英会話は成り立たないですよね


昔、僕は自治会館で趣味のサークルに参加していたのです

英会話のサークルでした


参加していたご年配のおじさんが海外旅行に行った時のことを話していました


レストランで食事を終えて、お会計をしようとボーイさんにこう言ったそうです


「びるぷるーず」


何度いってもそのボーイに通じなかったと怒っていました


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる
そのおじさんの英語は、日本人の僕たちが聞いてもカタカナでした(^^;)


この話はさておいて…


英語を知らない先生から、無茶苦茶な英語?を教えられて中学、高校へ上がっていったら、余計に英語が嫌いになる気がするのは僕だけでしょうか?(^^;)


好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

やはり、赤ちゃんの時に英語の回路を作っておいて、ネイティブな英語が話せるようになっているというのは必要ではないでしょうか?


小学校の授業でみんなの前で、見本になる

そんな子供に育つ


その為には、あなたの赤ちゃんに今、英語を聞かせておきましょうね(^^)b


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