こんにちは 阿山寛江です

 

青森、十和田八戸ツアーが終了しました

 

ほぼ始発に乗るために出発したと同時に水星逆行の影響をモロに受け

 

二重三重のトラブルに見舞われ、とうとう新幹線にも乗り遅れるという事態に陥ったにも関わらず

 

最小限の被害で食い止められたことと

 

その後の展開は青森で私の到着を待ち受けてくださっていた皆様のおかげで

 

蕪嶋神社の例大祭のご神事に出席するため直行しました。

 

新幹線の乗り遅れが幸か不幸か気づくとご神事はまだ始まって5分ほどで

 

慌てて通されたお席は御神事に使う大太鼓の真横

 

しかも神主様達のお控え席の真後ろ

 

獅子舞やら、恵比寿様の舞やら小唄?やら。。

 

大国様と恵比寿様の入魂式までありまして

 

なんだかめでたい、めでたい!!虹

 

豊潤のお祝いに天から紙吹雪が舞っているかのような祝福をいただきました。

 

実はこの日は蕪嶋神社のご神事とアナモネさんの龍神フェス開催の日と決まっていました。

 

私も青森行きに近づくにつれエンジェルナンバーが頻繁に現れ

 

黒いデッカい龍はじめ、いろんな龍が出てくるようになり

 

やってきていたキーワードがいくつかありました。

 

先ずはピラミッド

 

蕪嶋神社は私にはピラミッドにしか見えない

 

パッと見た瞬間、「あ、マヤ文明のピラミッドやん」っと思っていたら

 

アネモネの加奈さんからも「ここに行きませんか?」とお誘いがありまして

 

二つ返事で了承しました。

蕪嶋神社の斜面は”うみねこ”という白い鳥が一面を覆うほど生息し、国の天然記念物となっていて

物凄い数の鳥達が飛来し、生息している

 

古代エジプトのピラミッドは表面が白い石で覆われていて、頂上にキャップストーンがはまっていた。振動数が上がり始めると天に向かってレーザービームのような強烈な光を放ち、次元上昇装置として起動します。

 

 

この山のもピラミッド

 

白い雪で覆われたこの山の頂上に立ち、自分がこの山と一体化し、頭上に立ち上がったエネルギーの渦を金の薙刀で振り下ろしたら、地面が割れて金色のエネルギーが吹き出した

 

次は鶴とツイン

鶴は一生つがいで生活し、別れないらしく、長寿、幸運の象徴だそうです

 

 

 

 

こちらは今回のツアーにもご参加のみこさま達が守られている新羅神社

 

十和田神社の奥宮?

ここの前が光の道?のようです。

 

朧げながらではありますが光の道のその先にシャンバラ?的な天空都市らしきものが立ち現れた気がしました(ぼんやりでわからんけど💦)

 

十和田神社の社の中にいた”神様トンボ”が現れてくださいました

このトンボはこの土地でも珍しいらしい。。

 

 

その他、十和田〜奥入瀬渓周辺は縄文のエネルギーが強くて第一チャクラを突き上げてくる

 

 

 

 

十和田湖へも再訪できて、その美しさと神秘的な輝きに感激しました

バッテリーなくなって写真ない悲しい

 

他にもステキな場所が一杯ですが、まだまだすごいスポットや行きたいところが満載で果てしなく奥が深い

 

これらの土地の力強さは並大抵のものではなく、そこに秘められたエネルギーの神聖さと崇高さに前回同様、感服するばかりです

 

地元の皆さまと観光では行き得ない場所を巡らせていただけることの意味は、もしかしたら今の理解では及ばないほどに、見える世界、見えない世界共に、なにか深淵なる働きによりなされている気がしてならない。

 

しかし謎解きはまだまだ続くようで、全貌が全く見えてこない

 

今回ご同行いただいた方々はサナトさんとのご縁の深く、熱い方々ばかりです

 

ご一緒させていただけるのがとても嬉しく、ありがたい〜〜〜乙女のトキメキ

 

さあ、これからの展開に期待したいです義理チョコ

 

 

 

HIRO★ヒロ。でしたおすましペガサス