【ポルトガル ヨガ11日目】脳内大混乱 アナトミー | dis is rikapi's blog

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スイス ジュネーヴ在住ヨガ講師。

 

お休みあけの初日の日。

 

 

朝のアーサナ練習は

 

先週から取り入れた

それぞれが自分のペースで進めて行く

Mysore Practiceではなく、

 

 

先生のリードで進めて行く

Led practiceに戻りました。

 

 

 

 

 

久しぶりに

 

先生と

 

順番に沿って行う

 

アシュタンガの

フルプライマリーシリーズ。

 

 

全てを終えるのに

約90分かかります。

 

 

 

ハードですが、

終わった後は体がエネルギーで

満ち溢れてる感覚ひまわり

 

 

 

 

 

 

 

先週記事に書いた通り

 

午後の座学は

 

この日からアナトミーです。

(解剖学)

 

 

新たな先生が

イギリスから来てくれましたキラキラ

 

 

人生で初めて勉強する

アナトミー。

 

 

 

もちろん全部英語で

 

正直

ヨガのアーサナ(ポーズ)の

サンスクリット語の方が

 

馴染みあると感じるくらいに

 

ちんぷんかんぷんアセアセ

 

 

 

 

 

CAのトレーニング中

 

メディカルの授業で

 

臓器や病名を英語で言うのが

 

なにがなになのか

全くわからない!

 

と焦りまくっていた日のことが

フラッシュバックしましたびっくり

 

 

 

 

メディカルに至っては

 

あの時めちゃくちゃ勉強して

頭に入ってるのだけど、、、

 

 

 

アナトミーでは

骨や筋肉の難し〜い名前や

仕組みを

 

対義語を使いながら

説明されるので

 

めっちゃ難しい!!

 

 

 

ん〜例えると

自分が勉強したことない言語の

中級レベルのクラスに

飛び入り参加させられたような気分アセアセ

 

 

 

 

 

英語が第一言語だったり

 

フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、

ポーランド語を話す

グループの子にとっては

 

英語とそれぞれの言語の名称が

似てたりするので

 

大体みんな理解しているところに

 

ひとり脳内大混乱の私が混ざってるので

 

少しでも馴染めるように

勉強頑張らなくてはびっくり

 

 

 

 

 

 

 

 

最後のクラスは

また自己練習に戻って

いい1日の締めくくりができましたブルーハート

 

 

体がどんどん

アーサナの順番になれていってるのが

嬉しい。

 

 

 

レッスン後の

シャバーサナの時間

 

 

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