5月のことですが
エジプトのカイロへ!
母と叔母との旅行で
歴史面での理解を深めるためにも
日本語を話せるガイドが必要で
事前にリサーチしたものの
ラマダン中でツアー数がかなり限られてる
予算を上回りましたが
予約したのがこちらのツアー
入り口は、ここ!
通路が狭い坂道が続き、
(上に登る人と下に降りてくる人が
譲り合ってやっと通れる感じ)
おまけに天井が低いから
中腰状態が続くのが何よりきつかった
ピラミッドへは
動きやすい格好で行ってね!
まだ朝早くにいって
気温でいうとそれほど暑くはなかったのに
こもった暑さを感じたから
これが真昼間だと
どんな暑さになるのでしょうか!?
次の目玉はというと、、、
見つけられたかなぁ?
スフィンクス
太陽の船 博物館
世界最古の木造船。
だいたい紀元前2500年って
歴史の深さが桁違い。
そして、
ラクダに乗りにいきました!
まさかの撮ってもらってたラクダとの写真
全部タイムラプスモードになってた
悲しい
スタンバイ中のラクダ
ドバイも大概
ラクダの扱いが雑だとは思っていましたが、
エジプトのラクダの扱いは
もっとひどかった
話を聞いてみたところ
『ラクダは働き者に見えて頑固だから、、、
それを考えると、
ロバがもっとかわいそうだよ
ラクダよりも働かされる』
と聞いて
街中で意識してみてみると
たしかに色んなところで
とてつもなく重いであろう
荷台を引いてる
やせ細ったロバたちを目にしました
子どもがラクダを引いてる
レアな光景。
素直で可愛かった










