この前の
今からブダペスト行ってきますの記事から
しばらく期間があいちゃいました。
ハンガリー ブダペストの空港で
母と合流!
英語も話せないながら
日本からまずドバイ→ブダペストと
頑張って飛行機で来てくれた母を見ると
よく頑張ったなと
なんだか親子逆転して
母が娘の成長を見届けるような気持ちに
なりました
タクシーで市内まで行き、
ホテルにチェックイン。
(ホテルのことは別記事にします)
用意して、
早速外に出てみることに!
写真でしか見たことなかった
ドナウ河にかかるセーチェニー鎖橋。
2年ほど前から
ずっと来てみたいと思ってた
ブダペストに母と来れて、
自分がこの橋の上を歩いてると思うと
なんだかすっごく感動しました。
目の前に見える建物が全て
重厚感があり、かっこよすぎて
子どものときに見た
絵本の世界にいる感じだねって。
橋の先まで歩いて
王宮の丘まで上がる
ケーブルカーに乗る予定が、
6€くらいで
どこでも乗り降りできる小型バスビジネスの
兄ちゃんが声かけてきて
外寒いし、
移動も楽になるしねという理由で
結局、小型バスで上まで上がりました!
(注)この小型バスは
最終運行が17時までなので
ご注意を。
はじめに行ったのは、
Fisherman’s Bastion
(漁夫の砦)
白い壁面がすごく綺麗で
とんがった屋根と
こんな彫刻が
さっき言ってた絵本のイメージそのもの!笑
高台にあるから、
ここからの見晴らしは最高です!
(夜を楽しみにしててね)
すぐ隣にある
Matthias Church
(マーチャーシュー聖堂)
雰囲気が素晴らしい!!
この時舞い上がりすぎてて
中に入るってゆうことをすっかり忘れて
外観にうっとりして終わっちゃったよ
(涙)
また次行く機会があれば!?
中入らなきゃ!
気づいたらすっかり
日も落ち始め、
次に行ったのは
Buda Castle
(ブダ城)
暗くなり始めて
外の気温も一気に下がり、
足先は
まるで夜までスノボしてたときに感じるような
凍結手前のような感覚に
少しあたたまるためにも?
館内に入ることに。
Hungarian National Gallery
(ハンガリー国立美術館)
何も知らずチケットを買いに行ったら、
閉館まで約一時間しかないので
割引価格で入れるとのこと!笑
美術館タイムセールシステム
面白すぎ
美術館を出て
歩いて10分ほどかけて
↑
小型バスは17時が最終だから
歩きました
一番始めに紹介した
Fisherman’s Bastion(漁夫の砦)まで
戻ると...
この夜景!!!!!
これが世界一美しいと言われる
ブダペストの夜景

ロマンチックで見とれちゃうね。
ヨーロッパ内でも
行く場所最後まで悩んでたけど、
ブダペストに来ることにして
本当に良かったねって思った瞬間。
隣のマーチャーシュー聖堂の
ライトアップも綺麗でした。
次の記事では
ここのすぐ近くの夜景が綺麗に見える
レストランを紹介しますね。












