エフ・クラージュ イメージコンサルタント川崎由美子です。
究極の大人の贅沢旅ではないでしょうか。
昨日、番がにという1キロ以上ある活がにを食べるため、香住の柴山行きました。
去年から計画していたこの小旅行。
どうしても活がにが食べたくて、リサーチしまくり、柴山に良い宿があるのを見つけ、そこで憧れの活番がにを。
食べる前に目の前に持って来てもらって、実物を見ましたが、まあ大きい。そして、まだ生きてました。
まず焼きがにですが、
そして驚いたのが、身が取りやすくて食べやすい。
これが、1.4キロの番がに、それも活がになのか。
こんな感じでミソをいただき、
これもクセがなくまろやかでひじょうに美味。
あとは鍋でいただきます。
柴山は城崎温泉からローカル線で20分少し。
おいしい蟹を食べたい人は、城崎から少し足を伸ばして、柴山やその近辺の香住まで食べに行くんですね。
かにと温泉以外なにもないところですが、逆にその分とてものんびりできます。
小さな料理旅館がたくさんあり、おいしいかにを存分に食べたければ、この辺りまで来るのがおすすめ。
朝ごはんも美味しかったです。
柴山のまる屋さん、おすすめです。
そして帰りは城崎温泉に寄って、散策を楽しんで、ここでお土産を物色をして、楽しむのです。
これから、城崎で買ったプリンなどいただきます。








