いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
全住民が避難できるシェルターを確保することを閣議決定しました。
核兵器やミサイル攻撃に対する備えですね。
これは高市首相の成果だと思う。
戦争なんか絶対にダメですが、C国と北朝鮮が日本を核兵器で狙っている以上、備えは必要です。
特に日本はシェルター確保の割合が先進国最低で、話にならない状態でしたので、これで避難できる場所が出来るのは良かったと思います。
しかし課題は多いですね。
政府は31日の閣議で、ミサイル攻撃を受けた場合などに国民が避難する「シェルター」の確保に向けた基本方針を決定した。国民が利用しやすい「緊急一時避難施設」について、2030年までに、市区町村単位で全住民を収容できる数を確保する目標を掲げた。
緊急一時避難施設は、爆風などからの直接の被害を軽減するための一時的な避難先で、国民保護法に基づく。2025年4月時点で全国で約6万1000カ所が指定されている。
従来は都道府県・政令指定都市単位での人口カバー率の向上に努めていた。26年4月時点で100%を達成できる見込みとなったことから、目標を引き上げることとした。
指定済みの避難施設のうち公共施設が約5万4000カ所を占める。地下施設は約4000カ所にとどまる。基本方針は官民連携を掲げ、民間の地下街や地下駐車場の指定推進をうたった。
以下、木村正治さんの関連記事です。
我が国が武力攻撃を受けるという事ですね。
武力攻撃してくるなら人民解放軍でしょうか。
市町村単位で全ての住民が避難できる
シェルター、実現可能ですか?
懸念される現実的な課題は
・どれくらいの期間の避難を想定するのか。
・避難した住民が生きていける水と食料はあるのか。
・トイレは大丈夫か。
緊急事態の際の汚物は細菌類以上に危険です。
・シェルターに人民解放軍が攻め込むリスクは。
シェルターの中に攻め込まれたらどうするのか。
・非常事態は天気予報のようにはいかない。
突然勃発した武力攻撃に様々に外出している
住民が予定通り避難できるのか。
※大阪府内在住の方が九州のどこかに出張中に
武力攻撃を受けた場合、突発的に最寄りの
シェルターに避難せざるを得なくなるが、
受け入れ可能なのか。
予定通り避難しようとする住民と混乱しないか。
・このような状況下で不法滞在者や不法移民も
シェルターの中に入れるのか。
各地のシェルターの中が埼玉県川口市のような
酷い状態になったらどうするのか。
・日本政府はますます移民を受け入れる方向に
進んでいるが大丈夫なのか。
・シェルターの中に敵意ある工作員やスパイが
紛れ込んで撹乱する可能性が大いにある。
と、ザッと思いつくだけでも様々に懸念されます。
2030年まであと4年。
つまりあと4年前後で我が国が武力攻撃を受ける
可能性が高まっていると見る必要があります。
日本本土が武力攻撃の対象にされていく
きな臭い流れを数年前から感じましたが、
やはりいよいよ具体的に日本本土を破壊し戦場に
して修羅場と化したい支配層達の方針が
実行段階に入ってきたという印象ですね。
ちなみにこれまで散々に人民解放軍の関係者が
我が国の内部に80万人以上も入ってくるのを
見逃して内部から日本が攻撃される懸念を作りながら
全ての市町村単位で全ての住民を対象に避難する
シェルターを確保できるのだろうか。
全て人民解放軍に筒抜けでしょうし、
意図的に各地のシェルターが攻撃されたら
元も子もない阿鼻叫喚の地獄と化します。
また核ミサイルにより日本本土が攻撃される
事を想定しているならば、長期間に及ぶ
住民の避難生活を賄える水と食料を確保できるの
だろうか。
食料安全保障やエネルギー安全保障もままならない
今の我が国に日本全土に及ぶ籠城戦は至難の業です。
現実的な対策を実行して欲しいですね。
先ずは食料安全保障とエネルギー安全保障の確立
を国策として急ぐ必要があります。
減反政策がいかに愚かな判断か今更にして
分かるでしょう。
いざ有事になったなら自衛隊が優先的に食料を
確保する事になっています。
自衛隊分の食料は8%程になります。
つまり有事になったなら今の我が国の食料自給率
から自衛隊の確保分の8%を引いた残りの
食料自給率が私達一般国民の食料となります。
大丈夫なのか。
シェルターに多数の国民が避難したは良いが
場当たり的な対策で数千万人の日本人がシェルター
の中で餓死する事が無いように為政者はしっかり
と現実的な視野で現実的な対応をしてください。
武力攻撃してくるなら人民解放軍でしょうか。
市町村単位で全ての住民が避難できる
シェルター、実現可能ですか?
懸念される現実的な課題は
・どれくらいの期間の避難を想定するのか。
・避難した住民が生きていける水と食料はあるのか。
・トイレは大丈夫か。
緊急事態の際の汚物は細菌類以上に危険です。
・シェルターに人民解放軍が攻め込むリスクは。
シェルターの中に攻め込まれたらどうするのか。
・非常事態は天気予報のようにはいかない。
突然勃発した武力攻撃に様々に外出している
住民が予定通り避難できるのか。
※大阪府内在住の方が九州のどこかに出張中に
武力攻撃を受けた場合、突発的に最寄りの
シェルターに避難せざるを得なくなるが、
受け入れ可能なのか。
予定通り避難しようとする住民と混乱しないか。
・このような状況下で不法滞在者や不法移民も
シェルターの中に入れるのか。
各地のシェルターの中が埼玉県川口市のような
酷い状態になったらどうするのか。
・日本政府はますます移民を受け入れる方向に
進んでいるが大丈夫なのか。
・シェルターの中に敵意ある工作員やスパイが
紛れ込んで撹乱する可能性が大いにある。
と、ザッと思いつくだけでも様々に懸念されます。
2030年まであと4年。
つまりあと4年前後で我が国が武力攻撃を受ける
可能性が高まっていると見る必要があります。
日本本土が武力攻撃の対象にされていく
きな臭い流れを数年前から感じましたが、
やはりいよいよ具体的に日本本土を破壊し戦場に
して修羅場と化したい支配層達の方針が
実行段階に入ってきたという印象ですね。
ちなみにこれまで散々に人民解放軍の関係者が
我が国の内部に80万人以上も入ってくるのを
見逃して内部から日本が攻撃される懸念を作りながら
全ての市町村単位で全ての住民を対象に避難する
シェルターを確保できるのだろうか。
全て人民解放軍に筒抜けでしょうし、
意図的に各地のシェルターが攻撃されたら
元も子もない阿鼻叫喚の地獄と化します。
また核ミサイルにより日本本土が攻撃される
事を想定しているならば、長期間に及ぶ
住民の避難生活を賄える水と食料を確保できるの
だろうか。
食料安全保障やエネルギー安全保障もままならない
今の我が国に日本全土に及ぶ籠城戦は至難の業です。
現実的な対策を実行して欲しいですね。
先ずは食料安全保障とエネルギー安全保障の確立
を国策として急ぐ必要があります。
減反政策がいかに愚かな判断か今更にして
分かるでしょう。
いざ有事になったなら自衛隊が優先的に食料を
確保する事になっています。
自衛隊分の食料は8%程になります。
つまり有事になったなら今の我が国の食料自給率
から自衛隊の確保分の8%を引いた残りの
食料自給率が私達一般国民の食料となります。
大丈夫なのか。
シェルターに多数の国民が避難したは良いが
場当たり的な対策で数千万人の日本人がシェルター
の中で餓死する事が無いように為政者はしっかり
と現実的な視野で現実的な対応をしてください。


