いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
イランで戦争が行われていますが、テレビを見てもわけが分からなくなります。
今回のイラン攻撃も色々理由は解説していますが、結局はイランの石油をC国に渡さないためにやっています。
もちろんイランの民主化も強制的に進めるつもりだと思いますが、やはり世界の戦争は、エネルギーと食料の争奪戦です。
フリーエネルギーを封印しながら石油をめぐって戦争しているのを見ると、やはり地球を支配している闇権力は頭が悪いと思います。
今回は木村正治さんの記事をシェアしました。
私は思うのですが、地球の石油資源って無限にあるんだと思う。今の埋蔵量は限りがあるんだと思うけど、どんどん増えるんじゃないかな。
人間が汗や便をするのと同じで、石油って地球の老廃物みたいな気がします。
中東情勢が緊迫しています。
しかし戦争が始まると互いに軍事機密は
メディアからは流されません。
真相を隠すためのカムフラージュ情報や
プロパガンダ、世の中や相手を惑わすための
ディスインフォメーションやフェイクも
飛び交います。
真相は時間が経過した後に実はこうだった
と判明される場合が多く、リアルタイムで
軍事機密や戦争中の真相が世間に伝えられる
事は先ずありません。
そのような中で私達日本人の日常はどうなるのか
という視点に重心を移して時間を過ごして
いきたいですね。
私が子供の頃、地球の石油はあと40年程
しか残っていないと言われていました。
しかし今はまだ200年分以上の石油埋蔵量が
あると分かっています。
我が国には石油が無い事にされていますが
尖閣諸島の海底にはサウジアラビアの埋蔵量を
上回る埋蔵量の海底油田が1969年に判明
しています。
実は我が国も豊富な石油埋蔵量がありますが
政治的に抑えられている我が国は尖閣諸島海底
の海底油田を使えません。
この尖閣諸島海底の膨大な海底油田は以前に
ジョセフ・ナイが対日超党派報告書、俗に言う
ジョセフ・ナイレポートに赤裸々に記して
いたようにアメリカが自分のものにするべく
虎視眈々と狙っています。
イランもイラクもサウジアラビアも
中東一帯は膨大な石油埋蔵量によるオイルマネー
により成り立っています。
イランやサウジアラビアには今の地球の
石油消費量によればあと200年分以上の
石油埋蔵量があるようです。
しかしいずれ石油が枯渇する時が来ます。
いつか来る石油が枯渇した時に中東はどうなるのか。
サウジアラビアはかつては貧しい国でした。
それが石油発見により発展しました。
サウジの王族が支配するアラビアという意味
の国家のサウジアラビアもイランも石油が
枯渇したら経済苦、様々な困難に直面するでしょう。
昔は現地の人々は石油の価値に気付いて
おらず水が貴重な存在でしたが、西洋文明が
やって来ては石油を採掘して重宝する姿を見て
石油の価値を知りオイルマネーが生まれました。
イラン戦争以降、ガソリン価格が上がっています。
レギュラーガソリンが1リットル230円
というガソリンスタンドも現れました。
せっかくガソリン暫定税率が無くなり
ガソリンが安くなったと日本人が喜んだのも
束の間となりガソリン価格が高騰してしまいました。
このような時に便乗値上げをしないように
業者は心がけて頂きたいですね。
円の価値は下がりガソリン価格は高騰する。
私達日本人の暮らしは厳しくなります。
しかしよく考えれば1980年代には既に
ガソリンではなく水で走る車は開発されています。
ペットボトル容器くらいの水を車体にはめれば
800キロ程を走行します。
水で走る車が普及したなら人々は助かります。
しかしガソリンが不要となり石油利権が
失われるからでしょうか、水で走る車を開発
した博士は祝賀パーティーの席での乾杯の
後にてドリンクを口に含んだ瞬間に倒れて
帰らぬ人とされました。
石油危機が訪れると石油利権の存在を思います。
石油危機は石油利権のビジネスにされると。
本来ならば石油に変わるエネルギー手段は
様々に存在します。
日本人技術者も様々に優れた手法を開発
していますが石油利権を恐れて世に出せません。
こうして人類の進化は妨げられます。
フリーエネルギーの解禁、水で走る車の解禁、
これだけでも世の中は随分と豊かになります。
どこかで石油利権を突破できる日が来る事を
望んでいます。
しかし戦争が始まると互いに軍事機密は
メディアからは流されません。
真相を隠すためのカムフラージュ情報や
プロパガンダ、世の中や相手を惑わすための
ディスインフォメーションやフェイクも
飛び交います。
真相は時間が経過した後に実はこうだった
と判明される場合が多く、リアルタイムで
軍事機密や戦争中の真相が世間に伝えられる
事は先ずありません。
そのような中で私達日本人の日常はどうなるのか
という視点に重心を移して時間を過ごして
いきたいですね。
私が子供の頃、地球の石油はあと40年程
しか残っていないと言われていました。
しかし今はまだ200年分以上の石油埋蔵量が
あると分かっています。
我が国には石油が無い事にされていますが
尖閣諸島の海底にはサウジアラビアの埋蔵量を
上回る埋蔵量の海底油田が1969年に判明
しています。
実は我が国も豊富な石油埋蔵量がありますが
政治的に抑えられている我が国は尖閣諸島海底
の海底油田を使えません。
この尖閣諸島海底の膨大な海底油田は以前に
ジョセフ・ナイが対日超党派報告書、俗に言う
ジョセフ・ナイレポートに赤裸々に記して
いたようにアメリカが自分のものにするべく
虎視眈々と狙っています。
イランもイラクもサウジアラビアも
中東一帯は膨大な石油埋蔵量によるオイルマネー
により成り立っています。
イランやサウジアラビアには今の地球の
石油消費量によればあと200年分以上の
石油埋蔵量があるようです。
しかしいずれ石油が枯渇する時が来ます。
いつか来る石油が枯渇した時に中東はどうなるのか。
サウジアラビアはかつては貧しい国でした。
それが石油発見により発展しました。
サウジの王族が支配するアラビアという意味
の国家のサウジアラビアもイランも石油が
枯渇したら経済苦、様々な困難に直面するでしょう。
昔は現地の人々は石油の価値に気付いて
おらず水が貴重な存在でしたが、西洋文明が
やって来ては石油を採掘して重宝する姿を見て
石油の価値を知りオイルマネーが生まれました。
イラン戦争以降、ガソリン価格が上がっています。
レギュラーガソリンが1リットル230円
というガソリンスタンドも現れました。
せっかくガソリン暫定税率が無くなり
ガソリンが安くなったと日本人が喜んだのも
束の間となりガソリン価格が高騰してしまいました。
このような時に便乗値上げをしないように
業者は心がけて頂きたいですね。
円の価値は下がりガソリン価格は高騰する。
私達日本人の暮らしは厳しくなります。
しかしよく考えれば1980年代には既に
ガソリンではなく水で走る車は開発されています。
ペットボトル容器くらいの水を車体にはめれば
800キロ程を走行します。
水で走る車が普及したなら人々は助かります。
しかしガソリンが不要となり石油利権が
失われるからでしょうか、水で走る車を開発
した博士は祝賀パーティーの席での乾杯の
後にてドリンクを口に含んだ瞬間に倒れて
帰らぬ人とされました。
石油危機が訪れると石油利権の存在を思います。
石油危機は石油利権のビジネスにされると。
本来ならば石油に変わるエネルギー手段は
様々に存在します。
日本人技術者も様々に優れた手法を開発
していますが石油利権を恐れて世に出せません。
こうして人類の進化は妨げられます。
フリーエネルギーの解禁、水で走る車の解禁、
これだけでも世の中は随分と豊かになります。
どこかで石油利権を突破できる日が来る事を
望んでいます。



