いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
学校で教わる歴史は大嘘です。
今の学校では、現代文明は5千年ほど前の、中東3カ所とC国の4大文明が始まりだという大嘘を教えています。
アホじゃないのか。
船田の人生をたった100回繰り返す時間をさかのぼると原始人しかいないなんて、お笑い以外の何物でもないです(笑)
これは闇権力による人類への洗脳です。
よほど知られてはマズイことなのでしょう。
地球の人類の歴史は三億年以上あるし、現代の文明も三万年以上前の日本に存在した。
大昔の人類は、巨人もいたし小人もいた。
空を飛ぶ種族もいたし、半神半人で霊的な世界を自由に生き来出来た人達もいた。
だから西洋の芸術作品等では天使に羽が生えているのです。
このような人がいたのですね。
ハリウッド映画でもギリシャ神話だと霊界とこの世を生き来出来る神が出て来ますが、実話だということでしょう。
寿命も数百年から数千年ということもあった。
これは旧約聖書や日本の古い文献を読めば書いてある。
旧約聖書は宗教書ではなく、歴史書と考えた方がいいです。
そこにはっきりと書いてある。
宇宙から来た者が地球人の女性をみて美しいと思って妻にして子供を産んだと。
これは人類のハーフではなく宇宙人とのハイブリッドで現代の闇権力の起源ですね。
日本では古事記と日本書紀が古代を知る手がかりですが、この本は当時の支配者に捏造されたフェイク本でしょう。真実を書いていません。
聖徳太子が暗殺された時に、もっと古い文献が焼却されたのでしょう。
西欧もそうですね。
紀元前に建設されたアレキサンドリア図書館には50万冊を超える古代の文献があったと言いますが焼失しました。
都合の悪いことは燃やすか暗殺する闇権力のやり方です。
現代文明は退化していたと知るべきです。
太古の文明でも宇宙に出る技術を持っていたし、核兵器もあったし、フリーエネルギーもあった。
紀元前のことも書いてある竹内文書では宇宙船の設計図もあったそうですが、アメリカ軍の無差別攻撃で焼失したそうです。
今回は大昔に3メートルもある刀があったという話をシェアしましたが、巨大な人がいたと考えるのが自然でしょう。
現代人の尺度で考えない方がいいですね。
皆さん、お疲れ様です。今日は、私たちの「常识」を根底から覆すような、背筋が凍るお話をさせていただきます。
2022年、奈良県の「富雄丸山古墳」で、とんでもないものが発掘されたのをご存知でしょうか?
2022年、奈良県の「富雄丸山古墳」で、とんでもないものが発掘されたのをご存知でしょうか?
ニュースでは淡々と報じられていましたが、そこには、今の教科書では決して説明のつかない「異常な事実」が隠されていたのです。
まず一つ目。人間の背丈を遥かに超える、巨大な「蛇行剣(だこうけん)」。
その長さ、なんと285センチ。3メートル近いんです。
これまでの常識では、70センチ程度のものが一般的でした。それが、一気に4倍近い大きさで見つかった。
考えてみてください。こんな巨大な剣を、一体誰が、何のために振るったというのでしょうか?
「実用性がない」? 専門家はそう片付けますが、果たしてそうでしょうか。そこには、私たち現代人が到底及ばない「異形の力」が介在していたのではないか……。そう思わずにはいられません。
そして二つ目。国内唯一の「楯型銅鏡(たてがたどうきょう)」。
その表面には、神々や霊獣が、言葉を失うほど緻密に刻まれています。
しかし、その模様の意味は、いまだに「謎」とされたまま。
現代の最新技術を駆使しても解明できないものが、1600年以上も前の日本に存在していた。この事実に、皆さんは恐怖を感じませんか?
何より不可解なのは、これが「空白の150年」の遺物だということです。
4世紀。日本史において、具体的な記録がぷっつりと途絶えている謎の期間。
この150年の間に、突如として「大和政権」が発足し、巨大な古墳が築かれ、いつの間にか馬を飼育する文化が定着しました。
まるで、誰かが裏でシナリオを書き換えたかのように、日本の文化も政治も、それまでとは全く違うものに変貌してしまったのです。
「歴史」を管理している者たちは、何を隠しているのか。
私たちは、美化された歴史だけを教え込まれてきたのかもしれません。
この蛇行剣の巨大さも、銅鏡の奇怪な模様も、当時の日本が、私たちが教わったような「素朴な古代」などではなかったことを叫んでいるようです。
真実は、常に私たちの足元に、静かに、しかし冷酷に眠っています。
皆さんは、この150年間に一体何が起きたのだと思いますか?
これは単なる「考古学の発見」ではありません。私たちのルーツが、根底から書き換えられる序章に過ぎないのです。






