いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
中道改革連合、合併新党のというより、公明党に吸収されたようなものだね。
比例代表が軒並み公明党が上位に来てる。
報道されている位だから笑えるような事態でしょう。
これはC国からの命令なんだろうな。
公明党はもちろん野田佳彦もC国のスパイみたいなもんだからね。
これで、今まで立憲民主党に投票した人は納得出来るのかね?
これに反対して飛び出した原口一博氏はさすがだ。
残りの立憲民主党議員は何も考えてないか、やはりC国に逆らえないかのどちらかだ。

新党結成にあたり、公明党出身者は前職がいた4小選挙区から撤退し、全員が比例単独での立候補となった。
各ブロックでの公明党出身者は、北海道2人、東北1人、北関東3人、南関東3人、東京3人、北陸信越1人、東海3人、近畿5人、中国2人、四国1人、九州4人。
公明党代表だった中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表は中国ブロック1位、公明党政調会長だった岡本三成共同政調会長は東京ブロック1位、公明党前代表の石井啓一氏は北関東ブロック1位に登載された。
前回の衆院選で、自民党の萩生田光一幹事長代行が当選した東京24区から立候補した立民出身の有田芳生氏は東北の比例単独2位。立民出身で奈良1区の馬淵澄夫氏は近畿6位に登載された。小選挙区と比例に重複立候補する立民出身者は各ブロックで、公明党出身者らの下に同一順位で並んだ。
ちなみに、衆院解散前の公明党出身議員は24人だった。
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中道改革連合の比例名簿
公明党は上位25枠を独占
・北海道
1-2位が公明党
・東北
1位が公明党
・北関東
1-3位が公明党
・南関東
1-3位が公明党
・北陸信越
1位が公明党
・東海
1-3位が公明党
・近畿
1-5位が公明党
・中国
1-2位が公明党
・四国
1位が公明党
・九州沖縄
1-4位が公明党
公明党は上位25枠を独占
・北海道
1-2位が公明党
・東北
1位が公明党
・北関東
1-3位が公明党
・南関東
1-3位が公明党
・北陸信越
1位が公明党
・東海
1-3位が公明党
・近畿
1-5位が公明党
・中国
1-2位が公明党
・四国
1位が公明党
・九州沖縄
1-4位が公明党
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