AI失業で人手不足は解消するのに移民を入れる理由が無い | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

政府は人手不足を解消すると説明するが、日本語もわからない、日本の文化も、街の作法もわからない、そんな状態で何を働くんだろうね。

ほとんど言い訳です。

日本に移民を強制移入させて、混乱を起こしたいだけなのは見え見えだ。

それに記事をシェアした坂の上零さんが言うように、これからAIで大量の失業者が出るから日本人の仕事は流動するだろう。

移民は必要ないし、むしろ来て欲しくない。



✳️政府は、
AIによる大量失業者の数を考慮していない✳️

自分で稼げる力がある人や、高いスキルがあるITやWEB人材以外の、平均的な労働者は、人間のように裏切らず、余計な文句を言わないAIが代わりに的確にちゃんと仕事をするために、しかも、人間より早く仕事をするので、
普通のことしかできない労働者は、今から大量解雇されてしまうし、
スキルが高いか、稼ぐ力があるか、このどちらかに合致しない限り、今からは、再就職はかなり難しい。

経理や、給料の支払い、あらゆる資料作成、事務系や実務系の仕事が、よほど人間力があり、ビジネス経験がある人以外は、要らなくなる。

会社でさえ、これから、バタバタ倒産する。

もはや、会社のサービスや製品が次の時代に合わず、AIや量子エネルギー、WEB3のシステムなどが、だいたいのことが、できてしまうし、

あらゆることは、WEB3システムを保有している会社か、AIができてしまうし、創れてしまうためだ。

AIや、スーパーコンピュータ、Web3関連、量子エネルギー関連でニセモノではない技術力がある製品と関係していない限り、企業やビジネス自体の存続は厳しくなる。

飲食店、ホテル、演奏家、建設業、エンターテイメント、介護、旅行、農業、美容院、病院などは、手を使う仕事や、人間の移動や宿泊に関する業種は、まだ残ると思えるから、この業種に、今から出てくる大量失業者を充当していけば、日本社会の労働者不足は解決する。

この大量失業者の数を視野に入れずに、労働者が足りないから移民を入れるというが、もう直に、AIがほぼすべての事務系、マーケティングの仕事を奪うので、これは間違いないので、

今から逆に、AIやITに疎く、自ら稼ぎ出す力がない、平均的な仕事しかできない、ITシステムやWEB全域のスキルに弱い、普通の人たちが仕事に溢れてしまう時代が来る。

つまり、給料をもらうために働く発送が初めからない、自らビジネスをして、自ら稼ぐ事業家の発想の人以外、自ら稼ぎ力があり、高いITスキルがある人たち以外は、仕事に溢れてしまう社会がこようとしているのだ。

日本政府は、AIやIT技術の進化による、大量の失業者や、仕事がなくなる人たちの人数は把握していないようだ。

まさに、大多数が、自ら稼ぐ力がないために、会社に属して、給料で働きたい普通の平均的な労働者なのだから、そのような方々が、大量に仕事がなくなるために、

大量の失業者で溢れかえる日本となる。

その近未来が来るので、人不足は解消される。

政府は、給料で働きたい普通の人に仕事があまりなくなる近未来に、大多数のサラリーマンが仕事につけなくなることは、視野に入れていない。

経営者マインドの人より、自ら稼ぎ力がない、サラリーマン発想の、自立できない平均的な人たちが、多数なわけだから、彼らは給料で労働を売る生き方をするわけだから、

莫大な労働者の人員が直に手に入る。

彼らは仕事がなくなるため、今足りない前途の業種に入れていくしかない。

経営者、投資家の発想をしており、サラリーマンの発想ではない人は、日本の人口では、99.9 対  0.001の割合か、それ以外ぐらいに低い数なので、

なかなか高いスキルと経営者マインドのある、自立した人材が日本にはいない。

経営者マインドの高い人材が日本に少ないために、黒字経営なのに、社長がいなくなると、事業継承していけるだけの人材が育成されていないために、黒字倒産してしまう会社が、なんと65万社もある。

これによるGDPは、マイナス22兆円と言われている通り、

労働者不足より、

投資家、経営者である、社長人材がいないことの方が、日本経済には、深刻な打撃である。

給料で働きたい、サラリーマン労働者人材よりも、

自ら稼げる力を養い、自立した稼げる人材育成の方が重要だ。

みんな目先の給料をもらい、安定したいために、サラリーマンになりたがり、ゆえに、投資家、経営者の高い社長人外が育っていなかった。

ITシステムを使いこなして、稼ぐ力があるスキルと営業力がある人や、自らの人間力やブランドなどで稼ぐ力がある人は、全体のごく一部だから、

大多数の普通の人は、給料をもらいたいために会社に勤めたいわけで、経営者の発想には慣れずに、サラリーマン労働者の発想しかない。

サラリーマン発想の労働者は、自ら稼いでいける力を身につけない限り、もうすぐ食べていけなくなる。

だって、前途の業種以外は、会社自体が縮小するか、なくなっていくのだから。

それなのに、資産があり、生活力があり、高いスキルがある移民以外は、

今労働者が足りないからと、イスラム教圏の国々や、アフリカ、中東、パキスタン、バングラデシュ、中国、インド、インドネシアなどなどからの、第三国からの貧しい、無教養、人格も低そうな移民を入れたら、

日本は、貧しく、自活できない移民のゴミ捨て場となり、国はそのせいでより犯罪や問題ら家で、損失、被害額が利益より何倍も大きげなる。

日本は労働者が足りないから、第三世界からの移民を入れるというが、これは自滅の道である。

第三世界からの貧しい移民は日本人みたいに働かないし生産性高くない。むしろ要求激しく問題ばかり。移民による犯罪増加で、逆に損害の方が高くなる。

また、直に、AIがすべての事務系の仕事するので、
自ら稼げない人や、平均的な仕事しかできない人が大量解雇され、失業者が増える。

その方々を、今足りていない建築現場や介護などの労働者に充当し、賃金を割り増しして、足りてない業種の人員不足を賄えば、

ちゃんと日本は回るから、移民を労働力のために入れる必要はない。