いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
日本のテレビでは報じられないイギリスの現在について坂の上零さんの記事をシェアしました。
本当に酷い状態。
本当に日本のメディアは洗脳装置だね。
イギリスは、悪質ゴミ移民を入れすぎて、優遇しすぎた件で、国を二分する対立、内戦に近い状態になりました。
英国が、英国らしさを失い、王国を守るべき英国政府が、国を破壊し、弱体化させてきたことを、王室も認めた。
スターマー政権は、野蛮で厚かましいゴミ人間たちが、英国を侵略することを見て見ぬふりをして、手を打たないばかりか、手厚い社会保障を移民のために提供することをやめず、イスラム教の侵略を法規制しない。
これ以上、悪質なゴミ移民を支援を継続しようとするスターマー政権に対し、英国民は、激しい反対と怒りを表明し、英国の歴史上初めての大規模な愛国デモに発展。
チャールズ国王が立ち上がらなくてはならない事態にまで、英国内は、ボロボロに破壊されました。
選挙で選ばれた首相を、国王でさえ辞めさせられないのではないか、との声も上がる中、
チャールズ国王は、スターマー首相に激怒し、
48時間以内に辞任するように、
公式に首相に命令しました。
スターマー首相は、素直に従わず、
「今の時代は、王室が、政権に命令できる時代ではない。国王だからといって、政治に口を出すな。政治でのデーむのやり方は、私が教えてやる」などと言って、
なんと、たかが首相が、国王に刃向かい、事実上、国王の命令を拒否をしました。
さらに、チャールズ国王に対抗し、戦争も辞さない構えを示しました。
伝統を重んじない左翼の人間が権力を持つと、このように、立場をわきまえない、野蛮人のような修羅に落ちるわけです。
もはや内戦状態。
英国政府と、英国の王室が、敵対し、
移民を優遇するスターマー首相と、
英国を守ろうとするチャールズ国王との、
戦争となったわけです。
国王の命令を、拒否し、無視するとは、
どこまで頭がイカれた、思い上がった首相なのでしょうか。
英国民は、チャールズ国王の側にいます。
DSに支配された英国政府が、英国を裏切り、
英国王室に対しても、敵対する形となりました。
英国民は、労働党の政権で、サッチャー時代も耐えました。
ブレア時代も耐えました。
しかし、スターマーだけは許せないと英国民。
スターマーは国を売る反逆者であり、移民優遇し、英国民を差別する政策を継続し、
なにより、王の権威に対して、反旗を翻したからです。
英国民は、英国政府なんかよりも、
英国国王を深く愛し、ブリテッシュロイアルに敬意を払っている。
そのチャールズ国王の命令を聞かないで、
スターマーが、王の権威に反旗を翻したからのだから、英国民のスターマー憎しは、さらに燃え盛る火のごとくに熱くなったことは、当然です。
ただの首相の分際で、王の命令に背くとは、
英国民には、受け入れ難い屈辱ですから。
ロイヤルの権威を地に落とすわけにはいかない。
チャールズ国王は、ナイジェルをバッキンガム宮殿に呼び出し、英国の未来を話し合いました。
何が話されたかはわかりませんが、
おそらく⭕️⭕️ではないでしょうか。
もはや。国を守る側と、国を壊す側の左翼DSとの内戦となりそうです。
これを見ても、まだバングラデシュ、パキスタン、イスラム教圏からの移民を入れようとするイカれた日本政府と地方自治体とJAICA、国連は、
頭は大丈夫でしょうか?
こんな被害をもたらすことがわかっているので、
アフリカ、イスラム教圏からの移民は、断固入れてはならない!と申し上げてきました。
第三国の中に、エジプト、南アフリカ含む、すべてのアフリカの国々と、バングラデシュ、パキスタン含む、すべてのイスラム教圏の国々が入ってます。
彼らは、日本を破壊するミサイルのようなもの。
イギリスを見てください。
最初はEU、国連にそそのかされて、移民や、難民を受け入れ、助けてきました。
その結果、国が沈没し、母屋を乗っ取られ、経済もガタ落ちからとなりました。
国家の教育と正義が死にました。
理不尽が罷り通る、自国民差別の英国となりました。
美しかった英国は、もはやありません。
危険で汚い、治安が悪い、質の低い黒人とイスラム教徒ばかりの物価の高い、怖い国となりました。
物価は上がり、金持ちが逃げ出す地獄のイギリスとなったのです。
移民は武器です。
これは、移民による先進国と長年の伝統や文化を破壊するための戦争です。
移民という武器は、国家破壊、文化破壊、国家の乗っ取りのために有効です。
これが戦争です。
日本は、すでに世界第四位の移民受け入れ大国です。
これ以上、第三国からの移民を入れたら、日本が完全終了させられてしまう。
日本は、すでにたくさん移民を受け入れている。
日本を、イギリスのようにさせてはならない!
英国が、英国らしさを失い、王国を守るべき英国政府が、国を破壊し、弱体化させてきたことを、王室も認めた。
スターマー政権は、野蛮で厚かましいゴミ人間たちが、英国を侵略することを見て見ぬふりをして、手を打たないばかりか、手厚い社会保障を移民のために提供することをやめず、イスラム教の侵略を法規制しない。
これ以上、悪質なゴミ移民を支援を継続しようとするスターマー政権に対し、英国民は、激しい反対と怒りを表明し、英国の歴史上初めての大規模な愛国デモに発展。
チャールズ国王が立ち上がらなくてはならない事態にまで、英国内は、ボロボロに破壊されました。
選挙で選ばれた首相を、国王でさえ辞めさせられないのではないか、との声も上がる中、
チャールズ国王は、スターマー首相に激怒し、
48時間以内に辞任するように、
公式に首相に命令しました。
スターマー首相は、素直に従わず、
「今の時代は、王室が、政権に命令できる時代ではない。国王だからといって、政治に口を出すな。政治でのデーむのやり方は、私が教えてやる」などと言って、
なんと、たかが首相が、国王に刃向かい、事実上、国王の命令を拒否をしました。
さらに、チャールズ国王に対抗し、戦争も辞さない構えを示しました。
伝統を重んじない左翼の人間が権力を持つと、このように、立場をわきまえない、野蛮人のような修羅に落ちるわけです。
もはや内戦状態。
英国政府と、英国の王室が、敵対し、
移民を優遇するスターマー首相と、
英国を守ろうとするチャールズ国王との、
戦争となったわけです。
国王の命令を、拒否し、無視するとは、
どこまで頭がイカれた、思い上がった首相なのでしょうか。
英国民は、チャールズ国王の側にいます。
DSに支配された英国政府が、英国を裏切り、
英国王室に対しても、敵対する形となりました。
英国民は、労働党の政権で、サッチャー時代も耐えました。
ブレア時代も耐えました。
しかし、スターマーだけは許せないと英国民。
スターマーは国を売る反逆者であり、移民優遇し、英国民を差別する政策を継続し、
なにより、王の権威に対して、反旗を翻したからです。
英国民は、英国政府なんかよりも、
英国国王を深く愛し、ブリテッシュロイアルに敬意を払っている。
そのチャールズ国王の命令を聞かないで、
スターマーが、王の権威に反旗を翻したからのだから、英国民のスターマー憎しは、さらに燃え盛る火のごとくに熱くなったことは、当然です。
ただの首相の分際で、王の命令に背くとは、
英国民には、受け入れ難い屈辱ですから。
ロイヤルの権威を地に落とすわけにはいかない。
チャールズ国王は、ナイジェルをバッキンガム宮殿に呼び出し、英国の未来を話し合いました。
何が話されたかはわかりませんが、
おそらく⭕️⭕️ではないでしょうか。
もはや。国を守る側と、国を壊す側の左翼DSとの内戦となりそうです。
これを見ても、まだバングラデシュ、パキスタン、イスラム教圏からの移民を入れようとするイカれた日本政府と地方自治体とJAICA、国連は、
頭は大丈夫でしょうか?
こんな被害をもたらすことがわかっているので、
アフリカ、イスラム教圏からの移民は、断固入れてはならない!と申し上げてきました。
第三国の中に、エジプト、南アフリカ含む、すべてのアフリカの国々と、バングラデシュ、パキスタン含む、すべてのイスラム教圏の国々が入ってます。
彼らは、日本を破壊するミサイルのようなもの。
イギリスを見てください。
最初はEU、国連にそそのかされて、移民や、難民を受け入れ、助けてきました。
その結果、国が沈没し、母屋を乗っ取られ、経済もガタ落ちからとなりました。
国家の教育と正義が死にました。
理不尽が罷り通る、自国民差別の英国となりました。
美しかった英国は、もはやありません。
危険で汚い、治安が悪い、質の低い黒人とイスラム教徒ばかりの物価の高い、怖い国となりました。
物価は上がり、金持ちが逃げ出す地獄のイギリスとなったのです。
移民は武器です。
これは、移民による先進国と長年の伝統や文化を破壊するための戦争です。
移民という武器は、国家破壊、文化破壊、国家の乗っ取りのために有効です。
これが戦争です。
日本は、すでに世界第四位の移民受け入れ大国です。
これ以上、第三国からの移民を入れたら、日本が完全終了させられてしまう。
日本は、すでにたくさん移民を受け入れている。
日本を、イギリスのようにさせてはならない!














