いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
イギリスが植民地を作った理由が分かりやすく、今のイギリスとフランスの苦悩が実感こもっている話なのでシェアしました。
イギリスはいつも曇っている国だからね。
しかし、歴史の反作用で苦しむのは因果応報だね。
それで考えると、日本に来た移民の人たちは欧州の移民と違う結果になる可能性もあるね。
なにしろ日本は大東亜戦争で、アジアとアフリカの国々を解放した立役者だから。
《 坂の上零の、移民に復讐されるイギリスとフランスの悲劇 》
愛しのUK !
My dear old England !
悲しい想い出にも、素晴らしい経験にも、
今では感謝しかありません。
私のステップボーイ、Philip。
私の息子の血を分けたイギリスのお兄ちゃん。
あれから、元気にしてるかしら。
あの子のことは、忘れたことなどない。
もうPhilip も今では、高校生ですね・・・・
そして、社交界での懐かしいお友だち。
どうしているかなあ? 会いたいなあ。
幸せに暮らしてくれていたら良いけど。
また、インド、英国、イスラエルをじっくり旅してみたいなあ。
愛する人ができたら、その人と一緒に行きたい。
大好きな英国。
きっと前世はイギリスに住んでたんだなあ、と感じるほど、懐かしい国でした。
イギリスの素朴さ、物悲しさ、人恋しくなる陰鬱とした静けさ、
イギリス人のユーモアと人懐こさが好きです。
そして、日本のわびさびや、
日本の裏千家にも通じるような英国独特の清貧さ、厳かな雰囲気、城の質素さと、重厚さ。
14世紀にすっぽりと入ってしまえる町並み。
晴れた空が恋しい、どよんとした低い空。
イギリスを歩くと分かります。
なぜ、世界の海に出ていったのか。
なぜ、フランスやスペインを手に入れようとしたのかが。
羨ましくて仕方がないのです。
太陽が輝き、農作物がたくさん採れて、自給自足できる、豊かな土地があり、
美味しい食べ物や、陽気な雰囲気が。
イギリスでは、自虐の意味を込めて、笑いながら言うジョークがありました。
「イギリスは大きな刑務所だから。でも、悪くない刑務所」と。
田舎には、わらぶき屋根の家がまだあります。
日本と英国。
全く違いますが、ある面、文化的に良く似ている。
島国だったからかなあ。
私は、インド、イスラエル、イギリスに深い縁があります。
★美しい英国が移民に汚された
イギリス人も、イギリスの伝統に誇りを持ち、イギリスと王室を愛しています。
そんなイギリスは、流入する移民にメチャクチャにされてきました。
ロンドンでは、イギリスを愛する生粋のイギリス人が、治安が悪すぎて、怖くてもう住めなくなり、ロンドンに見切りをつけて、愛するロンドンから出ていく傾向が目立つようになってから7年はたちますでしょうか。
今のロンドンは、私がいた頃のロンドンではありません。
その事情は、アフリカからの移民を大量に入れたフランスでも同じでした。
私が知る頃のお洒落で粋なパリと、今のパリは、かなり違っています。
今のパリは、私も行って、ビックリしましたが、移民により、生粋のフランス人が怖くて住めなくなり、町には生粋のフランス人がいない地区が点在しています。
私は、ジャズが好きだから、どの国でもよいジャズクラブに行きます。
パリにも、ブルーノートがありました。素晴らしい文化、音楽を発信していましたが、
数年後にいくと、経営できる状況にはなかった。
なぜか?
その地区一体が、黒人の移民に乗っ取られ、生粋の白人のフランス人が出ていき、誰一人フランス人が住まなくなってしまったからです。
町は汚くなり、黒人だらけで、パリとは思えない景観。
久しぶりに、パリのブルーノートに行くため、その駅のあったメトロを降りたら、びっくり!
町ごと様変わりしていました。
異文化を持ち込まれるとは、こういうことなんだな、と痛感しました。
フランス人がいなくなると、そこは、フランスではなくなるんですよ!
なぜなら、フランス文化やフランスの町や国をつくってきたのは、フランス人だからです。
パリのブルーノートがあった地区。
そこは、もうフランス人がつくったパリの町並みではなく、
完全にアフリカの黒人の町でした。
まるでニューヨークのブロンクスかと、私は我が目を疑いました。
フランス人が居なくなり、移民が代わりに住むと、そこはフランスではなくなり、移民による別の国ができてしまうのです!
しかし、そこはパリ市のなかにある地区なのです。
これで良いでしょうか?
フランス人が居なくなれば、そこはフランスではなくなり、別の国ができてしまうのです!
当たり前です。
フランス文化や町、国を築いてきたのは、移民ではなく、フランス人だからです。
だから、フランス人こそがフランスそのものなんです。
日本も、同じです。
日本が日本になったのは、日本人が生きてきたからです。
日本人が日本文化と町、国を築いてきたからこそ、日本が日本になったのですから、
日本の、日本たる所以は、日本人にあります。
日本人が居なければ、日本も、日本ではなくなります。
こんな、簡単なことが、政治家や官僚、学者にはわからないのです。
日本の政治家と官僚の質が著しく劣化しておりますね。
もはやお笑いのコントやってるような政治になりました。
★いかにして移民が、他国の町を根こそぎ乗っとるか解説します。
まず、狙いを定め、集団で住みます。
そこにまたたくさん仲間の移民を入れます。
日本でも、中国人、朝鮮人が池袋や大久保、新宿、日暮里などで、同じことをしていますね?
移民が大量に住むため、フランス人との軋轢ができます。
フランス人ではない移民の人種が町を歩き回り、白人の数を越えていきます。
町が汚臭を放ち出します。
治安も悪くなります。
すこしずつ白人たちが引っ越し出します。
強姦、窃盗、強盗、麻薬など、犯罪が持ち込まれます。
さらに、白人のフランス人が引っ越します。
最後には、白人がかなり少なくなります。
引っ越しができない、貧乏な白人しかいないようになります。
そして、そのまちは完全に移民に人口侵略されてしまいます。
パリのブルーノートがあった地区でも同じことが起こりました。
私は行きましたが、夜になると町が怖かった。
ブルーノートにも、もう白人のフランス人が誰も寄り付かなくなり、お店は開店休業で、オーナーとも話しましたが、
疲れた虚ろな顔で、
もうパリは死んだよ。
誰もまともな人間はここには寄り付かなくなったから、営業できないよ。
そう呟いていました。
その地区はフランス文化を発信していましたが、
移民に人口侵略されて、町ごとフランスではなくなってしまいました。
フランス人が怖くて、誰もすめなくなってしまったのですよ。
そこに、これでもかと移民がまた、押し寄せる。
そして、移民の国が、できるのです。
パリ市の中に、ですよ!
このように、移民に人口侵略された町が、フランスには、あちこちに点在していたのです。
ロンドンでも同じ現象が起きました。
主人が、母屋を外国人に乗っ取られているわけです。
★生粋のイギリス人が、ロンドンから泣く泣く出ていかねばならない異常事態!
なんと去年、とうとうロンドンでは、生粋のイギリス人の白人の人口が、移民の人口を下回りました。
ロンドンに住みたいのに、住めないような汚く、イギリスではないロンドンにされていく現実。
安全な治安は過去の話。
イギリスを愛するイギリス人が、泣く泣く出ていかねばならない異常事態になっています。
そして、アラブや中国、アフリカからの移民に占拠されていく............
これが、移民を受け入れたほぼすべての国で起こる現象です。
ロンドンは、じきに移民に人口侵略されてしまう勢いです。
イスラム教徒や中国人が固まって集団で住み、美しかったロンドンの街を汚しています。
至るところに失業した移民のテントができ、
なかなか失業したのに祖国に帰らないため、移民のホームレスの数が増大し、
生粋のイギリス人の職や安全な暮らしを奪い去りました。
なぜ失業したのに、移民は祖国に帰らないで、イギリスに居続けるのか?
もちろん、祖国に帰るよりは、イギリスでホームレスをしていたほうがましだからであり、
イギリスの社会保証と「人道的な」支援に頼りたいためです。
なにがなんでも出ていくものかと、お涙頂戴の話を並べて、居座り、権利を獲得しようと頑張るわけです。
かつてイギリスは、非白人種を人間扱いせずに虐げ、植民地にして、搾取の対象としてきましたが、
今では、同じことを、非白人種の貧しい移民から、イギリスがされているのです。
世界平和や、人類平等
人種差別撤廃、人道支援の名の元で、
イギリスが、非白人種の厚顔無恥な移民により、
逆に虐げられ、奪われ、搾取されています。
あまりにもひどい状況に、
遅ばせながら、イギリス政府は、外国人への生活保護などを禁止する法整備を致しました。
日本も、早急にすべきです。
移民により、ロンドンを愛する生粋のイギリス人が、怖くて住めないロンドンにされてしまった............
英国らしさを失ってまで、移民を入れる必要も、メリットも、全くないことに、ようやく気がついたので、今は、帰国させようとしています。
しかし、一度入国し、移民させれば、帰らせるのは至難の技です。
イギリスで出産し、子供もいたら、何かと言い訳を並べて、なかなか祖国には帰ってもらえなくなります。
移民は、イギリスの大失敗政策で、今では破壊と被害、損害しかもたらしていません。
日本は、英国の間違いを繰り返すべきではありません。
愛しのUK !
My dear old England !
悲しい想い出にも、素晴らしい経験にも、
今では感謝しかありません。
私のステップボーイ、Philip。
私の息子の血を分けたイギリスのお兄ちゃん。
あれから、元気にしてるかしら。
あの子のことは、忘れたことなどない。
もうPhilip も今では、高校生ですね・・・・
そして、社交界での懐かしいお友だち。
どうしているかなあ? 会いたいなあ。
幸せに暮らしてくれていたら良いけど。
また、インド、英国、イスラエルをじっくり旅してみたいなあ。
愛する人ができたら、その人と一緒に行きたい。
大好きな英国。
きっと前世はイギリスに住んでたんだなあ、と感じるほど、懐かしい国でした。
イギリスの素朴さ、物悲しさ、人恋しくなる陰鬱とした静けさ、
イギリス人のユーモアと人懐こさが好きです。
そして、日本のわびさびや、
日本の裏千家にも通じるような英国独特の清貧さ、厳かな雰囲気、城の質素さと、重厚さ。
14世紀にすっぽりと入ってしまえる町並み。
晴れた空が恋しい、どよんとした低い空。
イギリスを歩くと分かります。
なぜ、世界の海に出ていったのか。
なぜ、フランスやスペインを手に入れようとしたのかが。
羨ましくて仕方がないのです。
太陽が輝き、農作物がたくさん採れて、自給自足できる、豊かな土地があり、
美味しい食べ物や、陽気な雰囲気が。
イギリスでは、自虐の意味を込めて、笑いながら言うジョークがありました。
「イギリスは大きな刑務所だから。でも、悪くない刑務所」と。
田舎には、わらぶき屋根の家がまだあります。
日本と英国。
全く違いますが、ある面、文化的に良く似ている。
島国だったからかなあ。
私は、インド、イスラエル、イギリスに深い縁があります。
★美しい英国が移民に汚された
イギリス人も、イギリスの伝統に誇りを持ち、イギリスと王室を愛しています。
そんなイギリスは、流入する移民にメチャクチャにされてきました。
ロンドンでは、イギリスを愛する生粋のイギリス人が、治安が悪すぎて、怖くてもう住めなくなり、ロンドンに見切りをつけて、愛するロンドンから出ていく傾向が目立つようになってから7年はたちますでしょうか。
今のロンドンは、私がいた頃のロンドンではありません。
その事情は、アフリカからの移民を大量に入れたフランスでも同じでした。
私が知る頃のお洒落で粋なパリと、今のパリは、かなり違っています。
今のパリは、私も行って、ビックリしましたが、移民により、生粋のフランス人が怖くて住めなくなり、町には生粋のフランス人がいない地区が点在しています。
私は、ジャズが好きだから、どの国でもよいジャズクラブに行きます。
パリにも、ブルーノートがありました。素晴らしい文化、音楽を発信していましたが、
数年後にいくと、経営できる状況にはなかった。
なぜか?
その地区一体が、黒人の移民に乗っ取られ、生粋の白人のフランス人が出ていき、誰一人フランス人が住まなくなってしまったからです。
町は汚くなり、黒人だらけで、パリとは思えない景観。
久しぶりに、パリのブルーノートに行くため、その駅のあったメトロを降りたら、びっくり!
町ごと様変わりしていました。
異文化を持ち込まれるとは、こういうことなんだな、と痛感しました。
フランス人がいなくなると、そこは、フランスではなくなるんですよ!
なぜなら、フランス文化やフランスの町や国をつくってきたのは、フランス人だからです。
パリのブルーノートがあった地区。
そこは、もうフランス人がつくったパリの町並みではなく、
完全にアフリカの黒人の町でした。
まるでニューヨークのブロンクスかと、私は我が目を疑いました。
フランス人が居なくなり、移民が代わりに住むと、そこはフランスではなくなり、移民による別の国ができてしまうのです!
しかし、そこはパリ市のなかにある地区なのです。
これで良いでしょうか?
フランス人が居なくなれば、そこはフランスではなくなり、別の国ができてしまうのです!
当たり前です。
フランス文化や町、国を築いてきたのは、移民ではなく、フランス人だからです。
だから、フランス人こそがフランスそのものなんです。
日本も、同じです。
日本が日本になったのは、日本人が生きてきたからです。
日本人が日本文化と町、国を築いてきたからこそ、日本が日本になったのですから、
日本の、日本たる所以は、日本人にあります。
日本人が居なければ、日本も、日本ではなくなります。
こんな、簡単なことが、政治家や官僚、学者にはわからないのです。
日本の政治家と官僚の質が著しく劣化しておりますね。
もはやお笑いのコントやってるような政治になりました。
★いかにして移民が、他国の町を根こそぎ乗っとるか解説します。
まず、狙いを定め、集団で住みます。
そこにまたたくさん仲間の移民を入れます。
日本でも、中国人、朝鮮人が池袋や大久保、新宿、日暮里などで、同じことをしていますね?
移民が大量に住むため、フランス人との軋轢ができます。
フランス人ではない移民の人種が町を歩き回り、白人の数を越えていきます。
町が汚臭を放ち出します。
治安も悪くなります。
すこしずつ白人たちが引っ越し出します。
強姦、窃盗、強盗、麻薬など、犯罪が持ち込まれます。
さらに、白人のフランス人が引っ越します。
最後には、白人がかなり少なくなります。
引っ越しができない、貧乏な白人しかいないようになります。
そして、そのまちは完全に移民に人口侵略されてしまいます。
パリのブルーノートがあった地区でも同じことが起こりました。
私は行きましたが、夜になると町が怖かった。
ブルーノートにも、もう白人のフランス人が誰も寄り付かなくなり、お店は開店休業で、オーナーとも話しましたが、
疲れた虚ろな顔で、
もうパリは死んだよ。
誰もまともな人間はここには寄り付かなくなったから、営業できないよ。
そう呟いていました。
その地区はフランス文化を発信していましたが、
移民に人口侵略されて、町ごとフランスではなくなってしまいました。
フランス人が怖くて、誰もすめなくなってしまったのですよ。
そこに、これでもかと移民がまた、押し寄せる。
そして、移民の国が、できるのです。
パリ市の中に、ですよ!
このように、移民に人口侵略された町が、フランスには、あちこちに点在していたのです。
ロンドンでも同じ現象が起きました。
主人が、母屋を外国人に乗っ取られているわけです。
★生粋のイギリス人が、ロンドンから泣く泣く出ていかねばならない異常事態!
なんと去年、とうとうロンドンでは、生粋のイギリス人の白人の人口が、移民の人口を下回りました。
ロンドンに住みたいのに、住めないような汚く、イギリスではないロンドンにされていく現実。
安全な治安は過去の話。
イギリスを愛するイギリス人が、泣く泣く出ていかねばならない異常事態になっています。
そして、アラブや中国、アフリカからの移民に占拠されていく............
これが、移民を受け入れたほぼすべての国で起こる現象です。
ロンドンは、じきに移民に人口侵略されてしまう勢いです。
イスラム教徒や中国人が固まって集団で住み、美しかったロンドンの街を汚しています。
至るところに失業した移民のテントができ、
なかなか失業したのに祖国に帰らないため、移民のホームレスの数が増大し、
生粋のイギリス人の職や安全な暮らしを奪い去りました。
なぜ失業したのに、移民は祖国に帰らないで、イギリスに居続けるのか?
もちろん、祖国に帰るよりは、イギリスでホームレスをしていたほうがましだからであり、
イギリスの社会保証と「人道的な」支援に頼りたいためです。
なにがなんでも出ていくものかと、お涙頂戴の話を並べて、居座り、権利を獲得しようと頑張るわけです。
かつてイギリスは、非白人種を人間扱いせずに虐げ、植民地にして、搾取の対象としてきましたが、
今では、同じことを、非白人種の貧しい移民から、イギリスがされているのです。
世界平和や、人類平等
人種差別撤廃、人道支援の名の元で、
イギリスが、非白人種の厚顔無恥な移民により、
逆に虐げられ、奪われ、搾取されています。
あまりにもひどい状況に、
遅ばせながら、イギリス政府は、外国人への生活保護などを禁止する法整備を致しました。
日本も、早急にすべきです。
移民により、ロンドンを愛する生粋のイギリス人が、怖くて住めないロンドンにされてしまった............
英国らしさを失ってまで、移民を入れる必要も、メリットも、全くないことに、ようやく気がついたので、今は、帰国させようとしています。
しかし、一度入国し、移民させれば、帰らせるのは至難の技です。
イギリスで出産し、子供もいたら、何かと言い訳を並べて、なかなか祖国には帰ってもらえなくなります。
移民は、イギリスの大失敗政策で、今では破壊と被害、損害しかもたらしていません。
日本は、英国の間違いを繰り返すべきではありません。






