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ハッピーダイエットの船田です。
総裁選の前日に小泉陣営が祝勝会してたって!?
信じられないことを朝日新聞がスクープ!
進次郎は総裁選数日前から海外に逃亡していたし、前日に祝勝会ということは、何かの確信的な勝利の裏付けがあったのだろう。
まさに闇権力ディープステートの思惑だと思うけど、それがひっくり返ったということだよね。
今回の高市早苗新総裁の誕生は、私が考えるより深い意味があるのかもしれない。
高市早苗新総裁が決まったら直ぐに株価が上がったし、彼女にも日本の闇ではなく影の権力が付いている。
船田の関連記事で彼女が若い頃にオートバイに乗っていた写真の記事の最後に書いて置いた。八咫烏だよ。
それに彼女の選挙区って日本の重要な古代遺跡のある奈良県です。選挙区に法隆寺とか桜で有名な甘樫丘がある地域。日本の神々に守られていそうだね。
これは保守回帰どころじゃない!
甘樫丘からの眺め。


4日投開票された自民党総裁選。本命視されていた小泉進次郎農林水産相は、決選投票では先行していた国会議員票さえも高市氏に後れを取った。なぜ支持が離れたのか。背景には、当事者の想定を超えた地方発の保守回帰があった。
投開票を控えた3日夜、東京・赤坂の衆院議員宿舎の一室。勝利を確信していた小泉氏の陣営メンバーによる「祝勝会」が開かれていた。騒ぎを聞きつけた他陣営幹部は眉をひそめた。
総裁選を前に行われた報道各社による支持動向調査では、多くが小泉氏の優勢を示していた。だがふたを開けてみれば、決選投票では高市氏が強みとする党員・党友による「地方票」をてこに、議員票もさらった。
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