イスラム教外国人は素肌を出している女性を売女として見ているとフィフィさん警告。 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

フィフィさんのツイートをシェアしました。
エジプトの方なので、日本人の感覚ではわからないことを教えてくれてありがたいですね。

フィフィさんによればパキスタン等のイスラム教の外国人労働者は、屋外で素肌を見せて歩く女性を自国で見たことがないんだそうです。

だから、日本の女性は肌を見せて屋外にいると、売女に見えるのだという。

だから性的な感情を持つのでしょうか。
やはり留学経験のある橋本琴絵さんが言うように、外国人を見たら距離を置いた方がいいですね。

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フィフィ@FIFI_Egypt

はっきり言うけど、日本が誘致している外国人労働者のほとんどが、単純労働のため、高いレベルの教養を持ち合わせてはいない。

その中にはイスラム教も多いが、彼らの中には間違った解釈で信仰している人も多い。つまり柔軟性を持ち合わせていない。

本来の宗教のあり方を理解していない。イスラムの国から個々(観光や留学、ホワイトカラーの人材)で来る外国人は、日本に対して自分たちの信仰に合わせろ!なんて言わない。

なぜなら、イスラム教を正しく理解しているから、そうした教育を受けているから。  

イスラムは環境の変化で実践できないのであれば、無理にやる必要も無いとされている。各々で自分のできる範囲で実践するものだ、自分とアッラーとの関係であり、他者から強要されるものでもない。そもそも、自分を追い込むことが宗教ではない、相手と摩擦を起こすことが宗教ではない。  

世界の4人に1人がイスラム教徒と言われているが、まともな教育を受けられない環境下では、間違った宗教観で信仰している人も多い。宗教を利用して女性の自由を虐げる部族的な価値観の地域もある。

また、パキスタン人などが日本で女性に対する性的な犯罪で逮捕されるのも、そうした地域の男性は外で肌を露出した女性すら見たことがなくて、肌を露出する=売女という感覚を持っているから。

だから一方的に手を出しているにも関わらず、同意があった、自分は悪くないと主張する。  つまり何が言いたいかというと、日本はそれらの事情を知りもせず、今後、そのような地域から大量に労働者を受け入れようとしているから、大問題だということ。 

 近年、土葬問題が浮上したのも、イスラムの国からの労働者の増加に伴うものだろう。と言うか、大量の労働者に来てもらうためには、土葬墓地が必要だ!とか、礼拝所が必要だ!などと、イスラムのことを何も知らずにただ躍起になっている日本側(特に自治体)にも問題がある。

そんな姿勢だから、”押せば自分達の言い分が通る”という図々しい連中に利用される。  最後に、一度変えたものはなかなか元には戻らない…外国人労働者の受け入れや、その先にある移民政策については、今一度よく考えて頂きたい。

フィフィさんアカウント

ゾマホン氏はNEWSポストセブンのインタビューで、、8月に横浜で行われたアフリカ開発会議(TICAD)について、98年から関わっているとした上で日本からの政府開発援助(ODA)は「アフリカが自分の力で国が発展できるような支援をしている」と、日本の支援を評価。


その上で、TICAD9後に起きたJICAのホームタウン事業をめぐるSNSを中心とした反発の声の拡大について「"郷に入っては郷に従え"ということ。外国人は全員、これをわからないといけない。わからないなら、自分の国を出てはいけません。相手に自分のやり方を押しつけてはいけない」などと語っている。


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以下、省略

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