いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
なにしろ国会議員の多くがコリアン出身だから、驚くことではないけれど、これからもますます裁判所が怪しくなるのは明らかですね。
木村正治さんの記事をシェアしました。
日本弁護士連合会の副会長がコリアン。
半島大学卒業生が日本の司法試験合格100%。
これではまともな裁判になるわけがない。
まともな弁護士活動になるわけがない。
今の日本、あらゆる分野で超えてはいけない一線を
軽々と踏み越えています。
そして泣き寝入りをするのが従順な日本人です。
彼らは日本社会で何を弁護するのでしょうか。
同胞の利益、同胞の立場、同胞を弁護する姿に
以前から疑問や怒りの声が出ています。
日本で犯罪を犯した外国人犯罪者が高い確率で
不起訴、無罪釈放になる素地はこのような
弁護士界や司法の歪んだ実態にあります。
日本は法治国家です。
質の悪い外国人が日本に多数入り込んでくる
時代環境の変化を受けて法治国家の日本ですから
外国人犯罪は日本人の犯罪以上に厳罰に処す
という法に改める必要があります。
「外国人犯罪厳罰化法」
「外国人犯罪取締強化特別法」
「外国人犯罪根絶法」
のような法が必要です。
ここは日本ですから、外国人犯罪から日本人
を護る事が大切です。
その趣旨で立法しなければなりません。
埼玉県で日本人の女子中学生が外国人に強姦
されたり襲われる被害が続出しました。
周知の通り日本の司法の対応はお花畑です。
過剰な外国人配慮、過剰な阿り、過剰な優遇から
被害者の人権が破壊され加害者の外国人の人権だけ
が配慮され保護されるという本末転倒な姿が
頻繁に見られます。
挙句の果てにはトルコ政府からテロリスト
として国際指名手配されていたクルド人を
日本政府が見てみない振りを続け埼玉県川口市
に難民を偽装して豪奢な暮らしを続けさせていた
ような恥晒しをしました。
トルコ政府は国際指名手配のテロリストを
偽装難民として長年に渡り埼玉県内に放置した
日本政府に怒りを覚えているでしょう。
総じて司司の日本人が物事の判断を避ける、
または判断ができない姿になりつつあり、そこを
外国人勢力に突かれている状況です。
抑止力という視点で考えてみましょう。
外国人犯罪根絶法を施行したとして、
日本に来て日本人の殺害、日本人への強姦、
日本人への放火、日本人への暴行を犯した外国人
は現行犯ならその場で射殺または電殺する
事にしたならば。
現行犯でなくても死刑即執行にしたならば。
外国人がクチコミで伝え合うでしょう。
日本に来てうっかり日本人に犯罪をしたら、
または日本社会で犯罪をしたら射殺されると。
または電殺されると。
それが自ずと抑止力になります。
中にはビビって日本に来なくなる犯罪者も
出てくるでしょう。
それが良いのです。
日本人少女がクルド人に強姦されても不起訴、
無罪釈放という姿は被害者の日本人少女に永遠に
消えない心の傷を残します。
法治国家として日本で犯罪を犯した外国人には
日本人が犯罪を犯した時以上の厳罰に処すという
法律を施行して法治国家として堂々とすれば
良いのです。
やがて外国人犯罪グループの間で
「もう日本には行かないようにしよう」
「日本にいる間だけは日本人には手を出すな」
というようにクチコミで認識されるでしょう。
幕末まで外国人が日本で悪事を働けなかった
のはサムライがいたからです。
日本人に舐めた行動をすると斬られる。
それが抑止力になりました。
抑止力が大切です。
犯罪を実行させない為の抑止力。
相手から軍事攻撃をさせない為の抑止力。
抑止力とは何か。
これからの日本人に必要な視野でしょう。








