いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
戦争中の日本人にも犯罪者はいますが、組織として日本軍は武士道精神にのっとり、卑怯なことや、どさくさにまぎれた窃盗や暴行は軍隊として禁止していたという。
しかしアメリカやソ連の軍隊は、占領した国では犯罪や婦女暴行は上官に止められることは無かったんでしょうかね。
日本では戦争中に欧米のことを鬼畜米英と言っていましたが、それは本当だったと改めて思う。戦争中のスローガンではなく、事実そのものだったようです。
木村正治さんの記事をシェアしました。
笑える写真を挟んで上と下の2部構成で、下の記事が本番です。
こちらの西洋人、漢字が分からず
漢字がデザインにしか見えず、ただ何となく
デザインが良いかなという感覚で着用
している事と思います。
今の時代だからこれを見た日本人も
笑って見過ごしますが、彼がもしも
80年前の日本に来てこのシャツを来て
市街地を練り歩いたならば間違いなく当時の
人々に袋叩きにされているでしょう。
半殺しにされたかも知れません。
逆も然りで私達も気を付けなければなりませんね。
読めない外国語や意味の分からない外国語が
プリントされているシャツをよくデザイン感覚
で着用している日本人もいますよね。
もしそれが現地や現地住民の感情を逆撫でする
意味だったり禁句だった場合には襲撃される
危険性があります。
読めない外国語やロゴ、デザインがプリント
されている服やシャツを外国にいる時に着用
する時には必ず内容や意味を確認してから着用
する必要がありますね。
鬼畜米英。
80年前まで日本人が存亡を賭けて唱えた言霊です。
こちらの西洋人は意味を知らされたら
きっと驚くでしょう。
知った上で着用しているなら強者ですが。
若い頃にアメリカ人男性の前で私が日本語の
言葉遊びだとして、たまたまヘノヘノモヘジを
書いたら素晴らしいと絶賛していましたが、
多分意味が分かっていないと思います。
今は西洋人やアメリカ人と日本人が憎しみ合い
殺し合うという事がほとんど無い時代になりました。
私達は恵まれた時代環境に生きています。
それも全て礎となってくれた先人のおかげですね。
漢字がデザインにしか見えず、ただ何となく
デザインが良いかなという感覚で着用
している事と思います。
今の時代だからこれを見た日本人も
笑って見過ごしますが、彼がもしも
80年前の日本に来てこのシャツを来て
市街地を練り歩いたならば間違いなく当時の
人々に袋叩きにされているでしょう。
半殺しにされたかも知れません。
逆も然りで私達も気を付けなければなりませんね。
読めない外国語や意味の分からない外国語が
プリントされているシャツをよくデザイン感覚
で着用している日本人もいますよね。
もしそれが現地や現地住民の感情を逆撫でする
意味だったり禁句だった場合には襲撃される
危険性があります。
読めない外国語やロゴ、デザインがプリント
されている服やシャツを外国にいる時に着用
する時には必ず内容や意味を確認してから着用
する必要がありますね。
鬼畜米英。
80年前まで日本人が存亡を賭けて唱えた言霊です。
こちらの西洋人は意味を知らされたら
きっと驚くでしょう。
知った上で着用しているなら強者ですが。
若い頃にアメリカ人男性の前で私が日本語の
言葉遊びだとして、たまたまヘノヘノモヘジを
書いたら素晴らしいと絶賛していましたが、
多分意味が分かっていないと思います。
今は西洋人やアメリカ人と日本人が憎しみ合い
殺し合うという事がほとんど無い時代になりました。
私達は恵まれた時代環境に生きています。
それも全て礎となってくれた先人のおかげですね。
日本がアメリカ軍に軍事力で敗れ、
大東亜戦争に降伏した後、しばらく進駐軍が
日本に上陸して占領統治をしていた数年間、
日本で何があったか。
端的に言えば日本人、日本人女性が何を
されたか。
徹底したGHQによる検閲と言論統制により
ほとんど知らされていませんが、降伏した日本
に乗り込んだ進駐軍は市街地に繰り出しては
手当たり次第に日本人女性を襲い、誘拐しては
性的欲望を満たしました。
これが現実です。
首都圏では昼間に日本人女性が外出できなく
なる程に危険な状態で、白昼堂々と日本人女性
が襲われる事態になりました。
敗戦により主権を失った日本は警察権も外国人
には行使できず、日本の警察は白昼堂々繰り返される
進駐軍による日本人や日本人女性への犯罪を
目の前で行われても逮捕できない屈辱的な状態
でした。
主権を失うという事が何を意味するか。
また80年前までの時代、時間空間がどのような
状態だったのか、今日の感覚で見ていては決して
理解できません。
白人至上主義が当たり前の中、日本と日本人を
滅亡させようとして日本に迫り来ていたアメリカ軍
に対して当時の日本人がいかなる心境で対峙して
いたかを限りなく当時の時間空間に身を置くような
視点で見ていかない限り、判断を誤ります。
当時の日本人は「鬼畜米英」と唱えて団結しました。
日本を米英に蹂躙させてはならない為に団結したの
です。
今の時代の今日の感覚と視点で鬼畜米英と唱えた
日本人を見ると理解できないでしょう。
しかし事実を知れば知る程、鬼畜米英と唱えた
80年前までの日本人の言葉には何一つ偽りや
誇張は無く、当時の地球での現実を素直に述べた
腹の底から湧き出た言葉、言霊でした。
まさに欧米列強が行ってきた事は鬼畜でした。
当時の有色人種は人間だとは見なされず人間扱い
をされていません。
自由、平等、博愛というスローガンは白人社会に
おけるもので有色人種には適用されませんでした。
80年前まで地球では人種差別は当たり前でした。
この現実が分からないと事実が見えてきません。
日本はアメリカ軍にだけ太平洋エリアで軍事力
に敗れました。
しかし連合軍という形を取っていた為に日本は
アメリカ軍だけでなく欧米と何故かシナ大陸にまで
合わせて降伏した事にされました。
降伏した以上、日本は主権を失いました。
地獄の始まりです。
広島県呉市はイギリス連邦が統治する事になり、
イギリス連邦の配下のオーストラリア軍が進駐軍
として広島県呉市に駐留しました。
しかし当時のオーストラリア軍は粗暴な事で
有名で、白昼堂々と呉市の女性を手当たり次第に
物色しました。
白昼堂々とオーストラリア軍兵士に誘拐され、
連行されては強姦される女性が多発しました。
広島県呉市に限らず日本各地で同じ事態が生じました。
たまりかねた当時の呉市市長は呉市の一般女性を
オーストラリア軍兵士による強姦から守るために
オーストラリア軍兵士専用のそのような目的の場所
を設けました。
そうせざるを得ない程、日本人女性が襲われたの
が現実だったのです。
かつての呉鎮守府長官の官舎だった広島県呉市の
入船山記念館の一角に敗戦後のオーストラリア軍
による女性への危害や呉市市長の対応が説明して
ありましたが、2年前に入船山記念館に久しぶり
に訪れた時に以前見た記憶があるその説明が無く
なっていましたので入船山記念館の事務所に行き
何故あのような大切な説明を外したのかと苦言を
述べました。
私が説明を見た時は呉市の管理でしたが指定管理者
制度により民間業者が委託されて管理する状態に
なった為に一部展示内容が変わったとの返事でした。
「大切な事実は隠さず展示してください。」
と私は強く苦言を伝えました。
地球の歴史を振り返った時、欧米は鬼畜の
行いをしています。
神の名前を唱えながら中南米やアメリカ大陸で
原住民を虐殺しました。
まさにその感覚と視野で有色人種の日本をも
植民地にしようと迫り来ていたのが84年前です。
今でもアメリカの白人支配層の中には、聖書の
使命の為に有色人種を絶滅させる必要があり、
自分達にはそのような使命があるのだという私達
からすれば理解不可能な理念があります。
それをマニフェストデスティニーと言います。
ウサギに悪戯をしたり危害を加える人がいます。
しかしその人はライオンや虎、ヒグマには
絶対に手を出さないし悪戯すらしません。
ライオンや虎が眠っていても絶対に悪戯すら
しません。
ウサギには悪戯をしたり危害を加えるでしょう。
何故ですか?
自然界も人間の世界も本質は同じです。
アジア、アフリカ、中南米が何故、虐待をされ
数百年も欧米列強の植民地支配をされたのか。
ウサギだったからです。
欧米はライオンであり虎でした。
日本がアジアでは唯一、ウサギではなく襲いかかる
ライオンや虎に立ち向かった存在でした。
それでも敗戦後の数年間は日本に上陸した進駐軍
に無茶苦茶されています。
激しい検閲と言論統制により日本人には
知らされませんでした。
この現実を前に、また地球がそのような人種差別
や植民地支配が当たり前だった時代に日本をも
植民地にするべく牙を剥いてきた欧米列強を前に
「戦争はしなくて良かったのではないか」
「何故、負けると分かっていた戦争に突入したのか」
と唱える方々がいらっしゃいますが現実が全く
分かっていません。
あれだけ強く抵抗し、あれだけ強かった日本でも
降伏した後に上陸した進駐軍に無茶苦茶されて
いるのです。
戦わずして、抵抗もせず、84年前に屈服し
全てを差し出していたならば、どうなったかは
火を見るよりも明らかです。
日本は消滅され、私達は存在していません。
戦争を望む者は誰一人として存在しません。
しかし戦わざるを得なかったあの時代の日本人
の視野、心情を後世に生きる私達日本人がしっかり
と理解して感謝と鎮魂の思いで顕彰する事が
人として大切な行いでしょう。
顕彰する事が日本人の未来を作ります。
歴史を忘れたならば滅びかねません。
事実を知る度に見える風景が変わります。
大東亜戦争に降伏した後、しばらく進駐軍が
日本に上陸して占領統治をしていた数年間、
日本で何があったか。
端的に言えば日本人、日本人女性が何を
されたか。
徹底したGHQによる検閲と言論統制により
ほとんど知らされていませんが、降伏した日本
に乗り込んだ進駐軍は市街地に繰り出しては
手当たり次第に日本人女性を襲い、誘拐しては
性的欲望を満たしました。
これが現実です。
首都圏では昼間に日本人女性が外出できなく
なる程に危険な状態で、白昼堂々と日本人女性
が襲われる事態になりました。
敗戦により主権を失った日本は警察権も外国人
には行使できず、日本の警察は白昼堂々繰り返される
進駐軍による日本人や日本人女性への犯罪を
目の前で行われても逮捕できない屈辱的な状態
でした。
主権を失うという事が何を意味するか。
また80年前までの時代、時間空間がどのような
状態だったのか、今日の感覚で見ていては決して
理解できません。
白人至上主義が当たり前の中、日本と日本人を
滅亡させようとして日本に迫り来ていたアメリカ軍
に対して当時の日本人がいかなる心境で対峙して
いたかを限りなく当時の時間空間に身を置くような
視点で見ていかない限り、判断を誤ります。
当時の日本人は「鬼畜米英」と唱えて団結しました。
日本を米英に蹂躙させてはならない為に団結したの
です。
今の時代の今日の感覚と視点で鬼畜米英と唱えた
日本人を見ると理解できないでしょう。
しかし事実を知れば知る程、鬼畜米英と唱えた
80年前までの日本人の言葉には何一つ偽りや
誇張は無く、当時の地球での現実を素直に述べた
腹の底から湧き出た言葉、言霊でした。
まさに欧米列強が行ってきた事は鬼畜でした。
当時の有色人種は人間だとは見なされず人間扱い
をされていません。
自由、平等、博愛というスローガンは白人社会に
おけるもので有色人種には適用されませんでした。
80年前まで地球では人種差別は当たり前でした。
この現実が分からないと事実が見えてきません。
日本はアメリカ軍にだけ太平洋エリアで軍事力
に敗れました。
しかし連合軍という形を取っていた為に日本は
アメリカ軍だけでなく欧米と何故かシナ大陸にまで
合わせて降伏した事にされました。
降伏した以上、日本は主権を失いました。
地獄の始まりです。
広島県呉市はイギリス連邦が統治する事になり、
イギリス連邦の配下のオーストラリア軍が進駐軍
として広島県呉市に駐留しました。
しかし当時のオーストラリア軍は粗暴な事で
有名で、白昼堂々と呉市の女性を手当たり次第に
物色しました。
白昼堂々とオーストラリア軍兵士に誘拐され、
連行されては強姦される女性が多発しました。
広島県呉市に限らず日本各地で同じ事態が生じました。
たまりかねた当時の呉市市長は呉市の一般女性を
オーストラリア軍兵士による強姦から守るために
オーストラリア軍兵士専用のそのような目的の場所
を設けました。
そうせざるを得ない程、日本人女性が襲われたの
が現実だったのです。
かつての呉鎮守府長官の官舎だった広島県呉市の
入船山記念館の一角に敗戦後のオーストラリア軍
による女性への危害や呉市市長の対応が説明して
ありましたが、2年前に入船山記念館に久しぶり
に訪れた時に以前見た記憶があるその説明が無く
なっていましたので入船山記念館の事務所に行き
何故あのような大切な説明を外したのかと苦言を
述べました。
私が説明を見た時は呉市の管理でしたが指定管理者
制度により民間業者が委託されて管理する状態に
なった為に一部展示内容が変わったとの返事でした。
「大切な事実は隠さず展示してください。」
と私は強く苦言を伝えました。
地球の歴史を振り返った時、欧米は鬼畜の
行いをしています。
神の名前を唱えながら中南米やアメリカ大陸で
原住民を虐殺しました。
まさにその感覚と視野で有色人種の日本をも
植民地にしようと迫り来ていたのが84年前です。
今でもアメリカの白人支配層の中には、聖書の
使命の為に有色人種を絶滅させる必要があり、
自分達にはそのような使命があるのだという私達
からすれば理解不可能な理念があります。
それをマニフェストデスティニーと言います。
ウサギに悪戯をしたり危害を加える人がいます。
しかしその人はライオンや虎、ヒグマには
絶対に手を出さないし悪戯すらしません。
ライオンや虎が眠っていても絶対に悪戯すら
しません。
ウサギには悪戯をしたり危害を加えるでしょう。
何故ですか?
自然界も人間の世界も本質は同じです。
アジア、アフリカ、中南米が何故、虐待をされ
数百年も欧米列強の植民地支配をされたのか。
ウサギだったからです。
欧米はライオンであり虎でした。
日本がアジアでは唯一、ウサギではなく襲いかかる
ライオンや虎に立ち向かった存在でした。
それでも敗戦後の数年間は日本に上陸した進駐軍
に無茶苦茶されています。
激しい検閲と言論統制により日本人には
知らされませんでした。
この現実を前に、また地球がそのような人種差別
や植民地支配が当たり前だった時代に日本をも
植民地にするべく牙を剥いてきた欧米列強を前に
「戦争はしなくて良かったのではないか」
「何故、負けると分かっていた戦争に突入したのか」
と唱える方々がいらっしゃいますが現実が全く
分かっていません。
あれだけ強く抵抗し、あれだけ強かった日本でも
降伏した後に上陸した進駐軍に無茶苦茶されて
いるのです。
戦わずして、抵抗もせず、84年前に屈服し
全てを差し出していたならば、どうなったかは
火を見るよりも明らかです。
日本は消滅され、私達は存在していません。
戦争を望む者は誰一人として存在しません。
しかし戦わざるを得なかったあの時代の日本人
の視野、心情を後世に生きる私達日本人がしっかり
と理解して感謝と鎮魂の思いで顕彰する事が
人として大切な行いでしょう。
顕彰する事が日本人の未来を作ります。
歴史を忘れたならば滅びかねません。
事実を知る度に見える風景が変わります。
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