いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
ご注意ください。
全国の投票所の4割で、投票時間が4時間も繰り上がり5時に早仕舞いして終了します。
こんな不意討ちはおかしい。
よほど投票率を下げたい意図が働いているね。
しかも投票所の数も激減し続けている。
よほど投票に行かせたくないのでしょう。
組織票に支えられた自公政権の悪政だと思います。
木村正治さんの記事をシェア。
これは許せないな。
投票率を低くしたくて必死なのでしょう。
沖縄県以外の全ての都道府県で投票所の数を
減らすというのは不自然です。
理由はいくらでも作れますよね。
選挙なのですから人員確保は当たり前です。
例え住民が少なくても、過疎地であろうと
投票所は設置しなければなりません。
また全体の4割の投票所で投票時間を4時間
繰り上げるとは一体どういう事か。
絶対におかしい。
17時に投票に向かった有権者が投票所が
閉じられて投票ができないという投票所が
全体の4割も存在するとは何たる事か。
住民が1人しかいない地域でも投票所は必要であり
投票時間は朝の7時から夜の20時までです。
当たり前ですよ。
さすがは創価選挙管理委員会。
投票率が高くなれば高くなる程に不都合なのでしょう。
有権者は各地で抗議運動を起こさなければ
なりませんよ。
選挙権の剥奪、選挙権の封印に等しいのですから。
選挙改竄も多数の日本人に知られてきた。
期日前投票も不正の温床だと知られてきた。
かつての副市長が告発もしている。
選挙を不可能にする天変地異に見せかけた
大規模有事も不発に終わり選挙を続行せざるを
得なくなった。
ならば残る手段は投票に行かせないように
あらゆる小細工をするしかない。
様々に理由を作りマンパワーの確保が大変だ
と難癖をつけては投票所の数を沖縄県以外の
全てで減らし、投票時間も繰り上げる。
あの手この手で有権者を目覚めさせない為に
必死の創価選挙管理委員会。
それにしても、投票所数を減らさない沖縄県は
立派です。
沖縄県は日本人の良さを維持していると
見えますね。
有権者は様々な小細工や妨害に屈せず
有権者としての権力を行使しましょう。
日本人の日本を護るために。
<以下、頂いたご意見>
投票所を移動式にして、
車で巡回する期日前投票なんて
やり始めていますが、
これは、期日前投票箱と
選管職員が一緒に移動できるため
不正がやり放題になります。



