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ハッピーダイエットの船田です。
世界経済フォーラムとは名ばかりの、世界破壊フォーラムの創立者で会長のクラウス・シュワブ氏が不正行為疑惑で辞任しました。
地球温暖化を警告して脱炭素政策を推進する会議に、プライベートジェットで二酸化炭素を撒き散らして来る頭のおかしな人達が集まるダボス会議。
何がグレートリセットだよ。地球の人類牧場計画だろ。冗談じゃない。そして小児を愛する権利とか変態行為を合法化したいだけだろ。
会長が辞任して、変態たちが地球を破壊する会議がようやく解体されるのかな。興味深く注目しましょう。
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WEFは20日に臨時理事会を開き、シュワブ氏の辞任の申し出を受け入れるとともに、新会長選出まで現副会長のピーター・ブラベック・レトマット氏を暫定会長に充てることを決めた。
WEFは今月初め、シュワブ氏が辞任する予定と発表していたが、具体的な時期は明らかにしていなかった。
WEFはドイツ生まれのシュワブ氏が1971年に創設。年次総会では、各国の政治家や企業経営者らを一堂に集め、主要な国際問題にともに取り組む機会を設けた。シュワブ氏はグローバリズムの擁護者と広く認識されてきた。ただ、近年はWEFが一般人の生活から懸け離れたエリート集団のおしゃべりクラブだと左右両派からの批判にさらされている。
また、ロシアによるウクライナ侵攻に加え、トランプ米政権が保護主義的な貿易政策を強化したことに伴って地政学的緊張が高まっており、WEFは翻弄されている。一部のアナリストは影響力が低下しているとの見方を示している。

[22日 ロイター] - スイスのジュネーブに拠点を置く世界経済フォーラム(WEF、ダボス会議)は22日、創設者のクラウス・シュワブ前会長(87)について、不正行為があったとする内部告発を受けて調査を開始したと発表した。
WEFは21日、シュワブ氏が辞任したと発表。理由は明らかにしていなかった。
米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)によると、WEF理事会に匿名の書簡が先週送付され、シュワブ氏の一族が組織の資産に適切な監査がないまま私的な事案を混同させていたという疑惑など、組織のガバナンスや文化への懸念が示されたという。
報道によると、シュワブ一族の広報担当は、内部告発の疑惑を全て否定し、シュワブ氏がこの書簡を巡り法的手段に出るつもりだと語った。ロイターはシュワブ一族からコメントを得られていない。
WEFはドイツ生まれのシュワブ氏が1971年に創設。年次総会では、各国の政治家や企業経営者らを一堂に集め、主要な国際問題にともに取り組む機会を設けた。シュワブ氏はグローバリズムの擁護者と広く認識されてきた。ただ、近年はWEFが一般人の生活から懸け離れたエリート集団のおしゃべりクラブだと左右両派からの批判にさらされている。
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