いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
統一教会に東京地裁から解散命令がでました。
しかし彼らは高裁に抗告すると宣言した。
宗教法人は公益があるからこそ優遇税制があるのに、この教団は、嘘をついて金を騙しとるから問題になっている。
宗教の教えは人格の向上に繋がるからいろんな教えがあるのに、道端の石ころでも嘘ついて売りつけて金にしろという教えは犯罪そのもの。
その狂った教義がある理由は、日本には原罪があり、韓国に貢ぐことが正当化されているからです。
闇権力に守られた日本を貶める宗教法人は解散して欲しい。
解散命令が宗教界全体に禍根を残すと反論しているけど、宗教界の問題ではなく統一教会の問題です。
日本人を騙して金を盗むのは止めて頂きたい。

今回の決定は、誤った法解釈に基づいて出された結果であると言わざるを得ず、当法人としては到底、承服できるものではありません。
また、今回の決定は宗教法人法の法令違反に関して、これまで解散事由になかった「民法の不法行為」が含まれましたが、これは、民法上の不法行為が宗教団体の解散事由に該当するということに他ならず、日本の信教の自由、宗教界全体に大きな禍根を残すものと考えます。
当会は2009年のコンプライアンス宣言以降、民法上の大きな問題も発生していない上、献金について信徒の方々と「確認書」を取り交わすなど、内部における改革を熱心に推進した結果、日本司法支援センター「法テラス」での調査結果が示すように今では献金をめぐる新たなトラブルは皆無に等しいと言えます。
決定の不当性についてはこの後、詳しくご説明いたしますが、日本の宗教を大きく揺るがすものとなることは間違いありません。
安倍元首相の事件以降、メディアやSNSなどを通じて当法人に対し誤った見方が非常に多く流布されました。これにより、当法人の信徒の人権が侵害されるケースも相次ぎました。
今回の決定が原因で、国民の皆様や一般社会に当法人信徒への不当な差別等が起こることが無いよう、心より強くお願いする次第です。当会は、1人1人の信徒の皆さまが日夜、誠実に教義を実践する宗教団体です。
信徒の家庭に生まれた信教2世の皆さまも、その7割以上が「家庭連合の2世に生まれて良かった」と主張しています。そのような宗教団体に対して解散命令を認める今回の決定がどれほど誤っているのか、その不当性を多くの国民の皆さまにも知っていただきたいと思います。
安倍元首相の事件以降、信徒の皆さまを始めとする多くの関係者の皆さま、国民の皆さまに多大なご心配やご不安をお掛けしたことについては、心からお詫び申し上げたいと思います。
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