石破首相、海鮮丼でもやらかす!もはや珍しくもないが、シェアせずにはいられない。 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
 
石破首相、もう食べるところを撮影しない方がいいんじゃないのか?
 
多少気を付けるようになったとしても、品性というのは、そう簡単に治らない。
 
もうテレビカメラの前で食べるのは止めよう。
 
この食べ方の汚さが、
政治の汚さになっているといわれる前に・・・。
 
 
今回は海鮮丼です。さすがです!
相変わらず、大盛りで食べるんだね。口に入りきらないとおもうけど・・・。
 
これは以前の写真。
ドンブリの持ち方が普通じゃない。というか下品すぎる。
 
海外の首相と握手するのに、座ったままじゃ失礼でしょう。お友達じゃないんだからさ。
 

今回の記事

 

 

「商品券の配布はポケットマネーであり、政治活動に関する寄附には当たらないと説明していますが、いまだ自民党の『政治とカネ』にまつわる世間からの信頼回復はなされていない状況。さらには、物価上昇で生活困窮を訴える国民が多いなか、高額な商品券を配布するというのは悪手だったと言わざるを得ません」(全国紙記者)  

 

そんな石破首相の“だらしない”一面は「政治とカネ」に限った話ではなく、衣服の乱れや各国首脳の集う会談の場でのマナー違反など、就任当初から何度も指摘されてきた。なかでも衝撃を与えたのは“食事マナー”だという。

《これは食欲無くなる》

「人差し指をお茶碗のふちに引っ掛けて持ち上げ、箸をクロスさせてご飯を食べる様子や、おにぎりの食べ方などがたびたび炎上してきました。

 

これまでの石破さんらしいと言えばらしいのですが、今や一国の首相となったわけですから、恥ずかしくない振る舞いを心がけるのは当然のことでしょう。最近でも、地元・鳥取県の食材をアピールするイベントに登場した際に、食べ方が汚いと指摘されていましたよ」(スポーツ紙記者)  

 

当該のイベントは2月24日、東京都内のアンテナショップで行われたもの。石破首相は最高級ブランドの松葉がに「五輝星」や海鮮丼などのメニューを試食し、旬の食材が地方創生のカギを握ると熱弁した。  

 

しかし、海鮮丼をスプーンいっぱいに盛って口に運ぶ際にこぼしたり、口から食べ物がはみ出ていたりと、またしても食べ方の汚さが露呈。

 

これにはネット上で、 

《この人の食べてるとこホント見たくない》

 《石破さんの食べ方が見るに堪えない》 

《食べ方汚すぎて、まずそうに見える》 

《人がご飯食べるところ見るの好きなんだけど…これは食欲無くなる》  

 

などと酷評の嵐。

 

だがその一方で、《今回は気を付けて食べてる感じがする》と、食べ方のだらしなさに気を遣っているのでは、という指摘も見られた。

 

 「イベント中、料理の感想を司会に求められた際には、平井伸治鳥取県知事が『上品に食べていただいた方がいいと思います。あんまり急かさないで』とユーモアを交えてフォローする場面も。

 

それに、手を口に押えながら咀嚼する様子も見られましたし、確かに気をつけているのだと思いますよ。

 

それだけ、“食べ方が汚い”という世間の批判は大きかったのでしょう」(前出・スポーツ紙記者)  

 

食べ方だけでなく、政治の“だらしなさ”も引き締めてもらいたい。

 
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