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ハッピーダイエットライフの船田です。
以前から言われていた元女優の若林志穂さんへの性加害は、以前大物アーティストN氏だった。
長渕剛じゃないかという噂はあったけど、長渕剛本人は否定していた。中居問題の後では、Nって中居じゃないかともいわれた。
しかし、ついに若林志穂さん本人が「長渕剛」という名前を明かして告発した。この件も、ただの性行為じゃない。裏社会の人が絡んでいたり、薬のこともあったりでヤバイ。
それにしても、松本、中居、長渕と、共通点があるよね。
自分で女性を暴行して告発されておきながら、知らんぷりして、週刊誌やテレビで世間にバレても記者会見をしないこと。
やったのなら、謝罪が必要だし、やっていないのなら、公的な場所で「やっていません」といえばいい。
世間で言われているのに、何も記者会見をしないというのは、「事件をもみ消そうとしている」という意味でしょう。
芸能界の闇はもちろん、メディアの闇も、ちゃんと公表しないといけない時代が来たと思う。
私は、もともと芸能界なんて、今から100年前は、ドサ周りで地方巡業していた芸人が、たまたまCIAの3S政策でテレビに登場するようになっただけの人たちだと思っている。
3S政策(さんエスせいさく)とは、戦争に負けた後、日本人の精神性を破壊するために、CIAとGHQから導入されたと言われています。
screen(スクリーン=映像鑑賞)、sport(スポーツ=プロスポーツ観戦)、s〇x(セッ〇ス=性欲)を用いて大衆の関心を政治に向けさせないようにする政策といわれる。
プロ野球やプロレスが街頭テレビで放送されたし、映画で男女のキスシーンを国民に見せて、娯楽や性行為に興味が向くように仕向けられたのです。芸能人はその道具ですよ。
今はテレビスタジオで華やかだし、有名になって人気もあるけど、もともとは食うや食わずで地方を巡業していた裏社会の人たちが元祖だと知った方がいい。
私がそう思うきっかけは、意外に作家の川端康成原作の映画「伊豆の踊子」を見てから。
あれを見たら、「ああこれが芸能人という人種なんだ」とよくわかった。現代の芸能界も、やっぱり100年前の裏社会の影を引きずっていると思うような事件ばかりだ。
長渕剛が“重大発表”「正直に言います。まだできる状態ではありません」
[ 2025年2月8日 16:02 ]
シンガー・ソングライターの長渕剛(68)が8日までに公式YouTubeチャンネルを更新し“重大発表”を行った。
「今年のコンサートの予定」という話題になると、長渕は「今年もやりまんがな!前半は15、16本を駆け抜ける。ちょっと小休止をして、秋はアリーナで8公演ぐらいですかね」と精力的に活動していくと宣言した。
また、25年に予定されていた「桜島ライブ」については「正直に言います。まだできる状態ではありません」と延期すると告知。
「今のところ、まだ進んでいないですね。情勢や整備や、いろんなものを整えながら。県や市の協力も仰ぎながら。水面下では協力体制はできているんですが、なかなか実施というところまでは行き届かないので」といい「改めて決まった時に、みなさんにご報告します」としていた。
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映画「伊豆の踊子」予告編









