全世界の国際開発局(USAID)職員が7日付で休職になり帰国命令!トランプ大統領の仕事はやっ! | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットライフの船田です。

 

アメリカの国家予算からテロ組織や悪党の組織に裏金を送り込んでいた国際開発局が廃止になり、1日で全員休職。

 

トランプ大統領の仕事早い!

 

ぜひ、これから会う石破首相の首根っこをつかまえて更生させてください。彼は素直だと思うから、トランプ大統領の命令ならやってくれるかも・・・ね。

 

全世界のUSAID職員が7日付で休職に 帰国命令も

2025.02.05 Wed posted at 18:37 JST

 

職員に対して扉を閉ざした状態の米国際開発局(USAID)本部の建物/Kent Nishimura/Reuters

 

(CNN) トランプ米政権が閉鎖を打ち出している国際開発局(USAID)の公式サイトに、直接雇用されている全世界の職員を7日付で休職とし、帰国を命じる通知が掲載された。

 

公式サイトは一時アクセスできなくなっていたが、復旧後の4日夜に通知が表示された。特別に指定された要職にある場合などを除き、直接雇用の全員が7日午後11時59分をもって休職になる。

 

外国に配置されている職員については、USAIDが費用を負担して30日以内に帰国させる計画を作成中。不可欠でないと判断された契約職員は解雇されるという。

 

契約職員はUSAIDのスタッフの中で非常に大きな割合を占めるが、その多くがすでに一時帰休や解雇を言い渡されている。

 

CNNはこれに先立ち、職員らには4日の時点で個別に休職を知らせるメールが届き始めたと伝えていた。

 

また4日までに、数百人の契約職員がUSAIDの建物やシステムから締め出されていた。

 

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