中居正広宅に15年も通いつめて尽くした女性にこの待遇はヒドイね。 | 心と体を健康にするダイエット法

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超高級マンションの最上階に済む中居正広の家に、家賃8万円の賃貸に住むMさんという女性が15年も通って尽くしてくれていたという。

女性セブンが報じました。

自分は資産価値20億円の家に住んでおきながら、自分に15年も尽くしてくれている女性の家は家賃8万円の賃貸。

中居正広の家に近いというから、中目黒だと思う。そこで8万だと相当古くて狭いんだろうね。

中居正広はこんな超高級マンションに住んでいながら、さらに複数のマンションを所有しておきながら、病気のときも世話をしてくれたであろうMさんは賃貸8万円!?

どんだけ薄情な奴なんだろう!

中居正広が結婚する気がないのは理解出来るとしても自分に尽くしてくれている女性をオンボロ賃貸マンションにずっと住まわせている神経はなんなのか。

マンションを複数持っているならそのマンションに住んでもらえばいいのに。

つまりそれが中居正広という人間なんだろう。

俺に、

尽くして当然だべ。
やらせてくれて当然だべ。
俺と会えるだけで特権階級だべ。

だから、
知らない女をおもちゃにしても当然だべ。

そういう考えなんだろう。

やはり金と権力を持てば持つほどストイックにならないと人生が破滅するという見本のような人生。

反面教師として観察したい。

中居正広が住んでいる(いた?)と言われる中目黒の超高級マンション↓



2017年に中居正広との熱愛発覚時、元ダンサーのMさんが住んでいた都内マンション


1月23日をもって芸能界からの引退、廃業を発表した元SMAP・中居正広。テレビでは見ない日はなかった超売れっ子の引退から1週間、特にファンは心配しているだろうが、彼はどこで何をしているのかーー。

 2020年3月に旧ジャニーズ事務所から独立、以後は個人事務所『のんびりなかい』を立ち上げてレギュラー番組に勤しんでいた中居。そのテレビの仕事を失い、またファンクラブの役割を果たしていた有料サイトも解体となれば、全ての収入を失うことに。それでもーー、


「都心の超高級マンションの最上階に加えて、他にもマンションを所有する中居さんの総資産は一部で20億円とも報じられたように、すでに働かずとも一生を遊んで暮らせるだけのカネはある。

問題はあと数十年は続く日々の暮らし。洗濯や掃除は代行サービスを利用するとしても、特に中居さんにとって健康・食事問題は深刻でしょう」

 スポーツ紙・芸能デスクが指摘するように、2022年11月には体調不良を理由に休養、一部では激ヤセぶりから“重病説”も浮上した。それだけに健康を保つためにも、栄養バランスを考慮した毎日の食事は不可欠と言えよう。

中居の実母も心配していた「食事」

「大好物といえば、カツカレーに生姜焼きと味が濃い男子メニューばかりで、自宅では買い込んだ惣菜をつまみに焼酎を飲む生活を長年続けていたそう。一時期は自炊にも挑戦したとも聞きましたが、これもすぐに飽きてしまった」(前出・芸能デスク)

かつて週刊女性の取材に「食事さえ気をつけてくれれば、(結婚は)本人の気持ち次第でいいですけどね」と打ち明けていたのは、地元に住む中居の実母。結局「気持ち」が乗らなかったのか、独身貴族を拗らせた末に起こした女性トラブルだったのか。

そんな中居の引退生活に、まさかの“女性の存在”が明るみにされた。

 1月30日発売の『女性セブン』が報じたのは、中居が住むマンションに出入りする女性の姿。しかも目撃されたのは1月下旬とのことから、“引きこもり”生活を送る彼のサポートをしているようだ。

芸能界から退いた中居が気を許せる“女性”とは、2017年に熱愛報道があった元ダンサーで振り付け師のMさん。長年、旧ジャニーズタレントを取材する芸能ライターによると、

「若いころは派手目なギャル風の出立だったMさんは、中居さんの“ドストライク”なタイプ。SMAPの振り付けを担当したことから急接近し、当時ですでに交際期間は6年以上だったと。つまりは15年近い関係になります」

中居宅近くの家賃8万円マンション

ひと回り年が離れたMさんはアラフォーを迎えた身ではあるが、結婚せずとも、今もそばに寄り添っているというのだ。

 中居が暮らす高級マンションから程近い場所に立つ、駅近の賃貸マンション。当時の相場で家賃8万円と、ふたりで過ごすには手狭にも思える単身者用のワンルームタイプの一室にMさんは住んでいた。

「いや、“住んでいた”というよりも“住まわされていた”とも言うべきか、中居さんのマンションまでの“スープの冷めない距離”を往復していたのはMさん。


もちろん、互いが納得した上での“半同棲”とは思いますが、アラフォーになってもプロポーズどころか、他の女性とトラブルを起こして仕事すら失った“彼氏”。

 本来ならば三行半を叩きつけるどころか、財産分与を主張できるように思えます。それでも中居さんを支え続けることを選んだのは、すでに事実婚状態の“家族”同然の関係になっているのか」

『女性セブン』によれば、その表情からは“疲れ”が見えていたというMさん。その心境はいかにーー。


以下、より詳しい記事↓


【スクープ撮】中居正広、恋人と親族が「24時間監視」の引きこもり生活 かつて交際報じられた美人ダンサーが“同棲状態”で支えていた


女性トラブルを起こし、芸能界を引退した中居正広(52才)に、今寄り添う女性がいることが『女性セブン』の取材でわかった。


昨年12月に『女性セブン』が報じた中居の女性トラブルは、いまや個人のスキャンダルの範疇を超え、テレビ局の経営の根幹を揺るがす社会問題に発展した。茫然自失の中居は家から一歩も出ることができず、引きこもり生活を始めてから1か月近くが経とうとしている。

 親族などが中居を24時間体制で見守る中、フジテレビは1月27日に会見を開き、一連の対応にあたった港浩一社長と嘉納修治会長の辞任を発表。体制の刷新をアピールしたが、会見は紛糾をきわめ、10時間以上にわたって質疑応答が繰り返された。


『THE MC3』(TBS系)などすべてのレギュラー番組を降板し、芸能界を引退した中居は、フジの会見中も自宅に引きこもっていた。彼の知人は「憔悴しきっていて、片時も目が離せない状態です。放っておくと何をするかわからない」と彼の体調を懸念する。だが、中居はひとりで懊悩しているわけではなかった──。

 1月下旬の昼下がり、ロングコートを羽織ったスレンダーな女性が中居の自宅を後にした。大きなトートバッグを肩にかけ、ひっつめ髪で険しい表情を浮かべていたその女性は、かつて『女性セブン』が中居との交際を報じたダンサー兼振付師のMさんである。騒動後もMさんは昼も夜も中居のマンションで過ごし、片時も彼をひとりにしないように心を砕いていた。


彼女の存在は、中居の親族や友人からも「パートナー」として公認されており、家族も彼女の存在を知っているからこそ、安心して中居のサポートを任せているそうだ。

 安室奈美恵さんやKinKi Kidsのバックダンサーを務めていたMさんが、SMAPの振り付けを手伝うようになったのは2009年頃。マンツーマンのレッスンなどを通じて中居と距離を縮め、2011年頃から本格的な交際が始まった。


以下省略