いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
これはすごい。
陰謀論ではなく、神奈川新聞が、携帯電話の基地局の近くにいると体調が悪くなるという記事を報じた。
これは、私も電磁波測定器で計測したことがありますが、本当にその通りです。
特に駅前とか大きな交差点などは、非常に強いマイクロ波が飛び交っている。
マイクロ波って、電子レンジの電波に近い波長ですよ。
これが、地方紙とは言え、新聞に掲載されたことは大きいですね。
ちなみに、体調不良だけではなく、マインドコントロールもできるし、その気になれば皆.GO.ROしにも出来るので、本当はもっと危険です。
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村越さんが大磯に移り住んだのは2013年。それ以前は東京都内で暮らしていた。両親をみとった後、老朽化した自宅について考えを巡らせた。折しも東日本大震災で耐震性が気になっていたことから建て替えを決断。どうせ暮らすなら海の近くが良いと、大磯の地を選んだ。
だが移り住んで8年ほどたった21年1月頃に自宅前の基地局が稼働すると同居する40代の娘が体調不良を訴え始めた。頭を少し動かしただけで、ひどいめまいや吐き気が頻繁に襲うようになった。頭を動かせないため、ベッドから起き上がれず、トイレに行くのも苦労したという。
現在、基地局と症状との因果関係は医学的に証明されてはいない。だが、関係性を訴える声は各地で上がっている。
村越さん自身にも症状が現れたが、自宅から離れた場所では体調が安定するなどしていたという。「その場所から離れた方が良いのでは」との医師の助言もあり、自宅を売却して22年11月に平塚市内の賃貸住宅へ移り住んだ。「安く手放すことになり、引っ越し費用もかさんだ」と振り返る。
村越さんは今でも大磯に戻りたいと考えている。そして訴える。「基地局設置には事前に住民への説明をしてほしい」 「携帯電話基地局の設置に関する条例」の制定を目指す勉強会が今月19日午後1時半から大磯町立図書館(同町大磯)で開かれる。
すでに条例が制定されている鎌倉市や二宮町の地方議員を招き、条例制定までの取り組みや課題を聞く。
申し込み不要で、資料代300円。問い合わせは、村越さん電話080(6719)0413。
神奈川新聞社
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