ホンダと日産が正式に統合の協議に入ると発表!自動車メーカーは生き残りをかけた戦いになる。 | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットライフの船田です。

 

ホンダと日産と三菱が、ホンダ主導で経営統合することが正式に決まったようです。

 

下の動画にある報道、日テレの安藤解説委員は、なぜホンダと日産がこんなことになっているかといえば、EV車の開発と生産が弱かったからだと発言して、

 

下の表にあるように、テスラやC国メーカーのように、大規模にEV車を開発してこなかったから、世界のシェアで負けてしまったんだといっています。  あほか。

 

テスラは趣味の車、C国のEV車はいつ爆発するか分からないC国製自動車ですよ。

 

その下にある、ドイツのフォルクスワーゲン(VW)なんか頑張ってEV車の設備投資したら、売れなくて19000人のリストラになってしまい、日産よりも悲惨じゃないか。あほか。

 

EV車は実用性が無いので、絶対に世界の主流にはならない。電気飛行機が無いのがその理由です。フォルクスワーゲンはよいガソリンエンジンの車があったのにもったいない。

 

これは、闇権力による、日本車潰しなんです。イエローモンキーの猿が性能のいい車を作ってガンガン売って、欧米がかなわないのが悔しくて仕方がないのです。

 

こんなのレースの世界では、昭和の時代からやっていた。日本の車やオートバイが優秀で、欧米の車やオートバイが勝てなくなってしまい、

 

たびたび規格を変更して日本車が勝てないようにルールを変更する卑怯な方法を何度も実践していたからね。基本的に欧米の社会は公平じゃない。

 

かれらは、白人こそ世界を率いる優秀な民族と思っているから、黄色い猿が優秀な車を作るのが許せないんでしょう。だから、原子爆弾を民間人の家に落としても平気なんでしょうね。

 

だからEV車推進は、日本車潰しなのです。

 

それを知ってか知らずか、経済産業省も全力でEV車を推進して、日本車潰しを進めているんだから、本当に官庁もメディアも、あほか。

 

今となっては、ホンダと日産と三菱が統合するのは仕方ないとして、絶対にメイドインジャパンのエンジン車とハイブリッド車を捨てたらダメです。

 

3社が統合して、全力でEV車なんか作ったら、もう終わりです。

 

あんなEVオモチャは作らなくていいから、エンジン車とハイブリッド車をどんどん開発して、世界をリードして欲しいな。

 

経営陣は、闇権力の日本車潰しだと気づいて、賢く手を打ってほしい。

 

いちど作るのを止めたら、技術者がいなくなって、もう高性能なガソリンエンジンなんかつくれない。

 

そして、さっきも書いたけど、せっかく60年もかけて世界的なレースで作り上げてきた「エンジンのホンダ」というブランドは捨てないで欲しい。

 

新会社の名称から「ホンダ」の文字が抜けたら、やはり未来はないと思う。そんなことも分からない経営陣だから闇権力に潰されるんだという事になってしまうからね。

 

 

日テレの報道↓

 

残念ながら生産終了しているけど、ホンダが真剣に作ったスーパーカーのNSXの試乗レビューをどうぞ。車の紹介をするユーチューバーの方が、時速10~30キロで、感動しています。

ホンダには、こういう車を作り続けて欲しいな。接すれば感じるオーラだそうです!↓↓↓17分頃から試乗しています。

 

 

ホンダと日産、経営統合協議入り正式発表 「主導権はホンダ」鮮明に

 

西山明宏

 

ホンダと日産自動車は23日、経営統合の協議に入ると正式に発表した。来年6月までに最終合意し、2026年8月の持ち株会社設立を目指す。

 

ホンダが新会社の社長や取締役の過半数を選ぶなど、主導権を握ることが鮮明となった。日産が筆頭株主の三菱自動車も同日、経営統合への合流を検討するための覚書にサインした。

 ホンダと日産は同日、経営統合に向けた協議に入る基本合意書を締結。両社長が東京都内で記者会見した。新たに設立する持ち株会社の傘下に両社が入る。持ち株会社は株式を上場し、ホンダと日産は傘下に入って上場廃止する。

今年3月にホンダと日産は電気自動車(EV)の協業を進めると発表。8月には三菱自が協業の枠組みへの参画を表明していた。

 

ホンダの三部敏宏社長は23日の会見で統合を目指す理由として「特定分野の協業ではなく、もっと大胆に踏み込んだ変革が必要ではないかと両社の間で共有するに至った」と述べた。

 三菱自は、1月末をめどに統合協議に合流するかを判断する。3社による統合が実現すれば、販売台数で世界3位の規模を誇る巨大グループの誕生となる。

以下、有料記事
 

 

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