いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
石破首相の本質を、自民党政治の正体を、アリストテレスの政治学で一刀両断!
非常によく切れるね。
あいつらの本質がよく分かる。
以下、橋本琴絵さんの記事
↓↓↓
明日衆議院総選挙の公示じゃ。石破茂総理は「過半数の見通しは厳しい」と記者団質問に答えた。
当たり前だよな。何の実績もなく「ねちゃあ」とした口調をテレビで国民に見せただけじゃ。
支持率が51%から42%に下落したのも無理はない。これは「選挙に受かる」ことより「安倍派憎し」の私怨解散じゃ。
そこで今日は改めて政治の本質を語る。
人類で最初に「政治」という概念を定義したのは
アリストテレスだとワシは思っている。
アリストテレスは、政治権力の使い方について
『政治学』という本でこのように述べておる。
【国家とは、その構成員が豊かに暮らせるようにすることを目的として設立された団体である。
重要なのは、誰が権力を持っているかではなく、
その権力が構成員を豊かにする(個人で自給自足をするより良い暮らしができる」という目的のために国家権力が行使活されているかどうかだ】
岸田政権から石破政権への流れの中で、例えばセグウェイは禁止だったのによくわからん電動キックボードが公道上を走り出して自動車の走行を妨害したり、
中国の人々らが(国際免許条約に加盟していないのに)なぜか宿泊先のホテルを住所にして
日本の運転免許を標識が読めるのか客観的確認もなしに取得して日本人を轢き殺していたり、
政治権力がみんなのために使われているというより、特定の誰かの私益だけに使われている気がしてならないよな。
今回、石破政権が戦後最短の組閣から解散までの速さと、安倍派は公認しないという方針を示したのも、
実は裏金とは関係ない。
だって石破派の人らも政治資金不記載でも公認をもらっているから、そこに因果関係はない!
あるのは、石破茂さんの個人的私怨だけ、「安倍派憎し」という醜い感情のかたまりだけじゃ。
この感情を実現したのは、石破総理自身も分かっている通り、
安倍派の大量落選と、それを補うため野党との連携じゃ。
自民の単独政権ではなく、憎い奴らを抹殺し、国策が全く違う他の政党との連携は、
「みんなのために政治権力を使う」ではなく「私怨のために使う」という様相をよく表しているんじゃ。
その安倍派の中にも石破投票したのが相当いるが、
これは公明党の協力なしには当選出来ない人たちが、
高市早苗政権だと学会票が得られず落選すると恐れて石破票を入れ、
結果、その石破総理からも見捨てられたどうしようもない政治ショーとなった。
ところで、政治学を定義したアリストテレスは、権力の推移をこのようにも述べている。
【国家とは、優れた個人によって建国され、その個人は他者に利益を与える能力を持ち、君主となることで始まる。
そして、国家に善良な人格者が増えるにつれて、彼らはより大きな政治的権力を求めて政治運動を始め、貴族制が誕生する。
しかし、貴族たちだけの経済的利益を追求するため庶民に対して政治的権力を行使すると、腐敗が始まる】
権力とは、他人に分け与える能力であり、他人から奪う能力ではない。
じゃが、どうだ!
消費増税、再エネ賦課金、社会保険料増加、一見すると国民生活向上のため徴収しとるようだが、
実態は官僚の天下り(民間会社渡り歩きで退職金何億円)、中国への送金、男女共同参画とかいう個人的な思想への税金投入など、カスカスじゃ。
原始時代だって1人くらい子どもを残せたじゃろうが!!
現代日本人は1人の子も残せない人が沢山でてきたぞ!!
ええか! 国家とはな! 家族や村単位自給自足をするよりも、
多数の人で団結した方が豊かな生活を手に入れるから誕生したもんじゃ!
その政治権力を誰かに得させるのは、他人に何かを分け与えるためであり、
外国や特定の誰がだけに金を渡すためではない!
ましてや、私怨を晴らす為に解散権を行使したことが丸見えの総理大臣に、
何をどうしたら信任を与えることができるんじゃ! 冗談は顔だけにしろ!
以上から、明日からの選挙は、もう党派は関係なく、「信頼できる人」に投票する。
単純だか、それしかない。
私怨とは私益。それに政治権力を使うような人が今後どんな政治をしだすかよく考えればわかるじゃろ。
めちゃくちゃになるぞ。
土人ではないなら投票に参加しろ!真摯に考えろ!
みんなの意見を聞かせてね!
ところで私が書いた『われ、正気か!』という本は、『政治』の起源とその歴史的背景をわかりやすく、地元の言葉、広島弁で解説した。
みんなのために権力を行使するという当たり前のことが出来なくなったときに、国家は消滅するんじゃ!そうなっていいのか!いいわけないだろ!
読んで深く知り一緒に日本を守ろう!
そこで今日は改めて政治の本質を語る。
人類で最初に「政治」という概念を定義したのは
アリストテレスだとワシは思っている。
アリストテレスは、政治権力の使い方について
『政治学』という本でこのように述べておる。
【国家とは、その構成員が豊かに暮らせるようにすることを目的として設立された団体である。
重要なのは、誰が権力を持っているかではなく、
その権力が構成員を豊かにする(個人で自給自足をするより良い暮らしができる」という目的のために国家権力が行使活されているかどうかだ】
岸田政権から石破政権への流れの中で、例えばセグウェイは禁止だったのによくわからん電動キックボードが公道上を走り出して自動車の走行を妨害したり、
中国の人々らが(国際免許条約に加盟していないのに)なぜか宿泊先のホテルを住所にして
日本の運転免許を標識が読めるのか客観的確認もなしに取得して日本人を轢き殺していたり、
政治権力がみんなのために使われているというより、特定の誰かの私益だけに使われている気がしてならないよな。
今回、石破政権が戦後最短の組閣から解散までの速さと、安倍派は公認しないという方針を示したのも、
実は裏金とは関係ない。
だって石破派の人らも政治資金不記載でも公認をもらっているから、そこに因果関係はない!
あるのは、石破茂さんの個人的私怨だけ、「安倍派憎し」という醜い感情のかたまりだけじゃ。
この感情を実現したのは、石破総理自身も分かっている通り、
安倍派の大量落選と、それを補うため野党との連携じゃ。
自民の単独政権ではなく、憎い奴らを抹殺し、国策が全く違う他の政党との連携は、
「みんなのために政治権力を使う」ではなく「私怨のために使う」という様相をよく表しているんじゃ。
その安倍派の中にも石破投票したのが相当いるが、
これは公明党の協力なしには当選出来ない人たちが、
高市早苗政権だと学会票が得られず落選すると恐れて石破票を入れ、
結果、その石破総理からも見捨てられたどうしようもない政治ショーとなった。
ところで、政治学を定義したアリストテレスは、権力の推移をこのようにも述べている。
【国家とは、優れた個人によって建国され、その個人は他者に利益を与える能力を持ち、君主となることで始まる。
そして、国家に善良な人格者が増えるにつれて、彼らはより大きな政治的権力を求めて政治運動を始め、貴族制が誕生する。
しかし、貴族たちだけの経済的利益を追求するため庶民に対して政治的権力を行使すると、腐敗が始まる】
権力とは、他人に分け与える能力であり、他人から奪う能力ではない。
じゃが、どうだ!
消費増税、再エネ賦課金、社会保険料増加、一見すると国民生活向上のため徴収しとるようだが、
実態は官僚の天下り(民間会社渡り歩きで退職金何億円)、中国への送金、男女共同参画とかいう個人的な思想への税金投入など、カスカスじゃ。
原始時代だって1人くらい子どもを残せたじゃろうが!!
現代日本人は1人の子も残せない人が沢山でてきたぞ!!
ええか! 国家とはな! 家族や村単位自給自足をするよりも、
多数の人で団結した方が豊かな生活を手に入れるから誕生したもんじゃ!
その政治権力を誰かに得させるのは、他人に何かを分け与えるためであり、
外国や特定の誰がだけに金を渡すためではない!
ましてや、私怨を晴らす為に解散権を行使したことが丸見えの総理大臣に、
何をどうしたら信任を与えることができるんじゃ! 冗談は顔だけにしろ!
以上から、明日からの選挙は、もう党派は関係なく、「信頼できる人」に投票する。
単純だか、それしかない。
私怨とは私益。それに政治権力を使うような人が今後どんな政治をしだすかよく考えればわかるじゃろ。
めちゃくちゃになるぞ。
土人ではないなら投票に参加しろ!真摯に考えろ!
みんなの意見を聞かせてね!
ところで私が書いた『われ、正気か!』という本は、『政治』の起源とその歴史的背景をわかりやすく、地元の言葉、広島弁で解説した。
みんなのために権力を行使するという当たり前のことが出来なくなったときに、国家は消滅するんじゃ!そうなっていいのか!いいわけないだろ!
読んで深く知り一緒に日本を守ろう!
この記事のコメント
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そうだ💢石破ゲルは最初から政治を私怨私益に使っている。挙げ句に指示した岸田は石破ゲルが終わっても自分は痛くも痒くもなく、なんなら再度総理大臣にとか考えていそうな空気だ。腹たって仕方ない💢立憲、共産、社民党他クソ政党は論外だが自民党は高市早苗派以外は無理だ💢皆様、投票に行こう❗️
総裁選で勝って一番驚いているのは本人なんでしょう。
そして、このどう見ても棚ぼたの短命政権で唯一成し遂げたいのが安倍派の一掃。
だから政策スッカスカで、言うことも二転三転。
安倍派を一掃して議席を減らしても、岸田が返り咲いて立憲と連立でも組んで、真性ド左翼政権の誕生。
断固阻止💢
そして、このどう見ても棚ぼたの短命政権で唯一成し遂げたいのが安倍派の一掃。
だから政策スッカスカで、言うことも二転三転。
安倍派を一掃して議席を減らしても、岸田が返り咲いて立憲と連立でも組んで、真性ド左翼政権の誕生。
断固阻止💢
「安倍派憎し」の私怨解散か…その罠にまんまと嵌った一部の安倍派議員。コイツらが高市さんに票を投じていたら初の女性首相誕生と共にトランプ大統領との素晴らしい未来が待っていたかも知れない。悔しいが裏切りは裏切りを呼び、日本は崩壊の危機に立たされた。今選挙は生死の戦いだ。石破に鉄槌を!





