いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
18日C国で、日本人の男子児童が刃物で襲われた事件、19日に児童は亡くなったそうです。
この事件に対して、日本政府は「C国報道官にお伺い」を立てているだけで、いままでの政府だと「遺憾です」で終わらせることがほとんどです。
しかし、これは非常に危険な対応です。下手したら、これをきっかけに戦争やそれに近いことが起きる可能性があります。
そのあたりについて、以下、橋本琴絵さんの記事をシェアしましたが、閲読注意です。非常にグロい内容なので心が繊細な方は精神的トラウマになる可能性があります。
また、あまりにグロいので、アメブロの規約違反になる可能性があるので、テンテンや伏せ字を入れて読みにくくしてありますのでご了承ください。
それにしてもC国って・・・・あぁ。
そしてさらに日本政府って・・・・あぁぁ。
この事件に対する橋本琴絵さんの意見です↓
中国 日本人学校の男子児童死亡 駐在員の一時帰国認める企業も
2024年9月19日 19時09分
中国南部 広東省の※深センで18日、日本人学校に通う10歳の男子児童が登校中に刃物を持った男に襲われた事件で、男子児童が19日未明、死.亡しました。
現地で生活する日本人の間では安全への不安が高まっていて、日系企業の中には状況に応じて駐在する社員とその家族の一時帰国を認める措置をとる企業も出ています。※「セン」は「土」へんに「川」。
中略
日本政府が事件の真相究明を求めていることに関する質問に対して、(C国の)林報道官は「現在、詳しく捜査しているところだ。中国と日本は意思疎通を保っている」と同じ答えを繰り返すにとどめました。
中略
中国に進出する企業でつくる「中国日本商会」は18日、北京にある日本大使館に日本人の安全確保などを申し入れました。
相次ぐ刺傷事件 外国人の被害も
中国では人が多く集まる場所などで刃物による事件があとを絶たないのが現状で、中国の警察当局が中国国内の人々に対して安全に注意するよう呼びかけています。
写真はイメージ
日本人男児死亡の様子は、どうも「返し」があるナイフで滅多刺しにしたから腸が引きずりだされたようだ。まるで通州事件。
そこで今日は、戦前の日本人が中国の人々から何をされたのか、南京事件、済南事件、通州事件など「日本人の内臓をひきだして.殺.して遊ぶ」というテーマに沿って解説したい。
まずな、「清朝」のとき、義和団という宗教団体が流行ってな、信者がアチョー!と拳法を使う武装蜂起がおきた。
清の皇帝は、日本やイギリスやアメリカに救援を要請して、軍隊を派遣して皇帝を守ってくれとお願いしてきた。
そこで先進各国は、清国と軍隊駐留の条約を締結し、軍隊を置いていたわけじゃ。
さて、それから清国から中華民国になるが、条約はもちろん継承した。
まあ中華民国といっても日本の戦国大名みたいな軍閥が各地を統治していた政情でな、
この軍閥を討伐して国をまとめる動きが起きた。北伐という。
その過程で、中国はアメリカやイギリスや日本に攻撃をして、
今回みたいに子どもを.殺.して内臓を.引き出したり、女性を片っ端からレ◯プしたんじゃな。
これに対して、アメリカやイギリスは軍艦の砲撃で無関係の一般市民を大量.殺.害した。
そしたら、以後、アメリカやイギリスの民間人は攻撃されなくなった。
ところが大日本帝国は、「遺憾」とか口だけでな、
「おっ 日本人を.殺.して.遊んでも許されるぞ!」
ということになった。
すると、日本領事館に侵入して、日本の外交官の妻や娘を◯姦してお楽しみプレイをしてな、
日本人.女性の。膣。内に瓶や電球をいれて足で踏みつけて割って.遊んだり、
女子高生の眼.球をく◯ぬいてそこに.おちん.ちん入れて脳に射。精する遊びが流行した。
もちろん日本政府は、「あ、レ◯プされても大丈夫っす! レ◯プ平和大好き!」と言い続けた。
最初はただの猟.奇.殺.人だったが、日本政府が容認したため次第にエスカレートした。
いじめと一緒じゃな。
そして最大規模の日本人へのヘイト.クライムが通州事件じゃ。
日本人サラリーマンや、その家族を縛り上げ、子どもの首を。きりおとして.お母さんの。膣。内に無理矢理いれてみたり、
喫茶店のウェイトレスさんを縛り上げ、顔に硫酸をかけて溶かして、おっ◯いをナイ.フで切り取って本人に食べさせたり、
針金で生後半年の◯ちゃんたちの目と耳を貫いて電柱から吊るして『ぎゃー!』と泣き.叫ぶ.様子をみて、
めちゃくちゃ幸せな気持ちになったわけじゃ。
これらの様子はたまたま新聞記者がいて、ゴミ箱に隠れて生還したため、日本で新聞報道された。
結果、世論は「根本的に軍隊でぶちのめせ」となったわけじゃ。
つまり、なにが言いたいかわかるよな。
最初の暴力を容認すると、暴力はエスカレートする。
アメリカやイギリスは民間人を2000人くらいぶっ.殺.すという人道的配慮をして暴力の連鎖を止めたが、日本はそれをしなかった。
いま日本の外務大臣は、「えーえー」とか無意味な発音をし、大したこと言ってないが、これがテロと戦争をつくりだす歴史を知らんわけだ。
いや、もしかしたら戦争をしたいのかもな?
だから、ワシがみんなに言いたいことは、平和は「報復」によって作られた歴史を知って欲しい、ということなんじゃ。
今のままでは確実に「歴史の繰り返し」になるぞ。
それを止めるのがワシらの世論じゃ!
暴力には暴力でしか対抗できないぞ!
口先だけのフカシ政権が戦争をつくる!
ふざけるなよ!
みんなの意見を聞かせてね!
ところで私が書いた『われ、正気か!』という本は、日本と中国の紛争の歴史的背景をわかりやすく、地元の言葉、広島弁で解説した。過去を知れば平和を守れる!
写真は、平和を求めているイメージショットのわたし!
読んで深く知り一緒に日本を守ろう!
amzn.asia/d/0F6WSxq
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