進次郎、もう操られてる!最優先で夫婦別姓を推進する理由。 | 心と体を健康にするダイエット法

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小泉進次郎氏は総裁になったら夫婦別姓を決着をつけるんだそうです。

コメ不足でも夫婦別姓。
コストプッシュインフレでも夫婦別姓。
実質手取りが減り続けても夫婦別姓。
国防の強化が待った無しでも夫婦別姓。
災害が目白押しでも夫婦別姓。

国政は待ったなしの問題を抱えて大変な時に夫婦別姓を最優先するんだ。

そもそも30年間も決着つかないってことは、それだけ問題があるからでしょう。

今回の記者会見では良いところを見せたけど、シミュレーションした模範解答だよね。

最高のチームって、つまりチームのいいなりになるってことだよね。

夫婦別姓が決まったら、日本の家族制度は崩壊して、名字も意味が無くなるんだろうね。

日本人の貧困がさらに加速する予感しかない。



7日の会見で小泉氏に対し、フリーランスの記者が「この先、首相になってG7に出席されたら『知的レベルの低さ』で恥をかくのではないかと、皆さん心配しております。

それこそ日本の国力の低下になりませんでしょうか。それでもあなたはあえて総理を目指されますか」と、失礼とも取れる質問をぶつけた。 

これに小泉議員は「私に足らないところが多くあるのは事実だと思います。そして完璧ではないことも事実です」と回答。

さらに「しかしその足りないところを補ってくれるチーム、最高のチームを作ります。その上で今まで培ってきたものを一人一人と各国のリーダーと向き合う覚悟、そういったものは私はあると思っています」と笑顔も見せながら、余裕ある対応で返した。

 この受け答えに、これまで”進次郎構文”を弄り倒していたSNS上では、小泉議員の株が急上昇したと称賛する声が相次いだ。

しかし、意外なオチが待っていた。 小泉議員の公式サイトのプロフィルには「短所:集団行動が苦手なところ」と記載されており、会見での「最高のチームを作る」との発言とは矛盾するようにも見える。

また、会見に出席したジャーナリスト鈴木エイトさんも自身のX(旧ツイッター)で、配布資料にも「短所:集団行動が苦手なところ」との記載があったことを明かしている。 

このためX(旧ツイッター)では「おいおいおい」「チームとしてやりますって上手く切り返したつもりが、集団行動苦手って」「PR会社さん、チェック漏れ…」「予期せぬところで、ちゃんとオチをつけていた」「進次郎、ダメそれ書いちゃw」「どこまでネタを仕込んでるねん」「回答が噛み合っていませんね」などと話題を集めている。 

中日スポーツ