C国が最も警戒する首相候補は3人。すでにA級戦犯になった高市、小泉、小林を嫌がっている! | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
 
時期首相には、ぜひアメリカのトランプ新大統領と共に、C国を滅ぼしてくれる人がいい。
 
そういう意味では、C国が嫌がっている総裁選候補を知っておくのもいいと思うので記事をシェア。
 
C国がもっとも日本の首相になって欲しいのは野田聖子議員。
 
そして、C国がA級戦犯なみに憤慨しているのが「終戦の日に靖国神社参拝をした3名」だという。
 
高市早苗氏、小泉進次郎氏、小林鷹之氏の3名。
 
やはりC国の意向を無視して、靖国神社に参拝するというのは、あの国にしてみれば死.刑に値することなのでしょう。
 
ぜひ、そのようなC国と、喧嘩できる首相になって頂きたい。あの国の言いなりはもう止めた方がいい。
 
高市早苗氏は3年連続で靖国神社の参拝をしているけど、まさか首相になったら参拝しないとか、情けないことはしないよね。侍だから大丈夫だよね。
 
過去、靖国神社の参拝は多くの総理大臣がしているけど、1983年、中曾根康弘首相の時に、C国K国が反対するようになって以来、騒ぎ続けている。
 
中曾根康弘氏は、C国がうるさかったので、翌年は参拝していない。
 
その後、C国K国の圧力に負けずに、終戦の日に靖国神社の参拝をした総理大臣は2名だけ。
 
1996年 橋本龍太郎
2006年 小泉純一郎
 
果たして、高市早苗氏は3人目となるか?
 

 

上の記事の最後の方だけ引用しています。

 

中国が最も警戒している総裁選候補者は? 
おしまいに、中国側から見て、いま俎上に上っている自民党総裁選の候補者たち11人が、どのくらい望ましいか、もしくは警戒しているかということを示そう 
 
☆☆☆☆☆が最も望ましい。
逆に☆が、最も望ましくない、すなわち最大限の警戒人物である。星はあくまでも、私見であることを断っておく。
 
 〇野田聖子元総務会長…☆☆☆☆☆ 
中国にとっては、野田総理・総裁誕生が、ベストのシナリオである。たびたび訪中しており、中国が南シナ海に人工島を築き始めた時は、「日本と直接関係ない」と言い放ってくれた。党内「親中派」筆頭の二階俊博元幹事長との息もピッタリである。
 
 〇石破茂元幹事長…☆☆☆☆ 
元防衛相でタカ派のイメージもあるが、中国側は必ずしもそう見ていない。石破氏のような「自分の言葉で議論できるタイプ」を中国側は好む。 
 
〇茂木敏充幹事長…☆☆☆☆ 
やはり「井戸を掘った」(日中国交正常化を成し遂げた)田中角栄元首相に連なる政治家ということで、期待感を持っている。
 
〇林芳正官房長官…☆☆☆☆ 
林氏を「親中派」と呼ぶ右派人士もいるが、私は「知中派」と見ている。昨年4月に外相として訪中した際には、かなり厳しく中国側に詰め寄っている。それでもかつて日中友好議連会長を務めるなど、中国側も熟知した政治家である。
 
 〇河野太郎デジタル担当相…☆☆ 
やはり右派人士は、父親の河野洋平元衆院議長が「親中派」だったことなどから「親中派」とみなしたりしているが、中国側は「ミニトランプ」と見ている。すなわち、行動が予測不能な政治家ということで、一定の警戒感を持っている。 
 
〇上川陽子外相…☆☆ 
現在の外相として、中国の王毅外相らと渡り合っているが、中国側の評価は「極めて官僚的な政治家」。実は中国にもそのような政治家は多いのだが、だからこそ「アメリカの言いなりにならない首相」を求める。
 
 〇加藤勝信元官房長官…☆☆ 
比較的、中国に寛容な茂木派に属し、やはり比較的、中国に寛容な財務省の出身。とはいうものの、中国は「ミニ安倍晋三」と見て警戒している。
 
 〇斎藤健経済産業相…☆☆ 
経済産業省の官僚出身で、米ハーバード大留学時代は林官房長官とも交流があった。中国から見ると「アメリカの代理人」のイメージである。 
 
〇高市早苗経済安保担当相…☆ 
今年も8月15日に靖国神社を参拝したが、その時点で中国側からすれば「A級戦犯」。高市氏のこれまでの言動から見ても、「最も首相になってほしくない政治家」である。


〇小林鷹之前経済安保担当相…☆
同様に、8月15日に靖国神社を参拝した「A級戦犯」。経済安保相時代にも、名前の通り「タカ派」として鳴らし、中国側は警戒感を抱いている。

〇小泉進次郎元環境相…☆
同じく「A級戦犯」。父親の小泉純一郎元首相も首相在任時代、毎年靖国神社を参拝し、中国とは折り合いが悪かった。純一郎氏は「反中派」というわけではなかったが、中国側からすれば、靖国神社を参拝する政治家というだけで、即アウトとみなす。

以上である。日本の外交を考えると、やはり首相としての最大の「適正」は、大統領に返り咲く可能性があるトランプ氏とうまくやっていけるかである。だがその陰で、「対中スタンス」も注視しておく必要があるだろう。