鈴木宗男氏、ロシアとの繋がりを守るために再度モスクワ訪問して漁業庁と面談。 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
 
鈴木宗男議員が昨年に続き、再度モスクワ訪問して漁業庁の副長官と面談した。日本とロシアの関係を保つために頑張って頂いていて感謝ですね。
 
鈴木宗男と言えば、なんだかヤバいことをして刑務所に入れられた人というイメージが強いですが、これも闇権力にはめられたんだと思う。
 
本人は無罪を主張していましたが、国会議員なのに実刑判決を受けて刑務所に入りました。自民党の人たちとはえらい違いですね。
 
国会議員なのに罪をもみ消すことが出来なかったので闇権力とは違う人なのでしょう。
 
今後も逆境や批判に負けず頑張って欲しいです。
 

 

 

 

鈴木氏は記者団に「領土問題の解決、平和条約締結が(日本の)一番の国益だ」と訪露の理由を説明し、米欧と共にウクライナ支援を続ける日本政府を「一方的な肩入れだ」と非難し、侵略された原因はウクライナ側にもあると訴えた。

 

ウクライナ侵略開始後、鈴木氏の訪露は昨年10月に続いて2回目。30日には前駐日大使のミハイル・ガルージン外務次官とも面会し、北方領土での墓参の再開などを呼びかけるという

ウクライナ侵略開始後、鈴木氏の訪露は昨年10月に続いて2回目。30日には前駐日大使のミハイル・ガルージン外務次官とも面会し、北方領土での墓参の再開などを呼びかけるという。

 

 

 

 

鈴木氏はロシアの首都モスクワで、ロシア漁業庁のヤコブレフ副長官との会談後に記者団の取材に応じました。

会談ではロシアが協定の履行を停止している日本の漁船が北方四島周辺海域で行う、いわゆる「安全操業」をめぐって「日ロ友好のシンボル的な協定であることを理解してほしい」と述べたということです。

これに対しヤコブレフ氏は「日本の反ロシア的な態度で、停止しているのであり、日本の対応しだいだ」と応じたということです。

鈴木氏は、福島第一原子力発電所で発生する処理水の海への放出を受けて、ロシアが日本産水産物の輸入を規制していることについて「国際機関の基準を満たしており、それに基づいて放出しているものだ」と述べ、規制の撤廃を訴えたということです。

鈴木氏は去年10月にもロシアを訪問しています。

鈴木氏は記者団に対し「日ロ関係の発展が東アジアと世界の安定につながると確信している」と述べました。

 
 
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