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ハッピーダイエットライフの船田です。
コンビニでマイナカードを使って住民票を取得したら、他人の住民票が出てきた問題。
今度は、84ある国家資格のデータをデジタル化してマイナカードに一体化するという。
しかし、他人の住民票が出てくる問題を野放しにして、いつまで暴走を続けるのだろう。マイナ保険証も現場で使い物にならず、医療従事者による反対デモまで起きているというのに。
陰謀論を抜きにしても、現実的に使えないマイナ保険証とマイナカード。
そりゃあ、デジタル庁の職員ではなく、下請け、孫請けに外注して、学生アルバイトが作っているならおもちゃのレベルのシステムだろう。
しかし、本当のマイナカードの狙いは、国民を監視するためであり、政府に反抗する人間の特定、そして国民の資産を没収するためのツールです。
こんなの、いくらデジタル庁が推進しても、国民が無視していれば、必ず消滅する。
デマ太郎のいうことは、すべて無視するべし。
そして、日本政府の方針は、もはやすべて反対だ。
【速報】マイナンバーカードと連携し、本人確認で国家資格をデジタル化へ iPhoneのウォレットでの表示も検討
配信
河野デジタル大臣は法律が定める国家資格をデジタル化すると明らかにしました。
マイナンバーカードと連携して本人確認を行うことで、取得している国家資格は「デジタル資格者証」としてオンラインで表示できるようになります。
また、▼資格取得のための費用の支払いや、▼資格者証の提出などもオンラインで可能になるということです。
まずは今月6日に介護福祉士、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理士の4資格について、氏名や住所などの変更手続きや「デジタル資格者証」の取得がオンラインで可能になります。
その後、対象を広げ、来年度以降にかけて84の国家資格の対応を見込んでいます。 また、デジタル庁によりますと、今後、運転免許証をはじめ必要性のある証明書については、アップル社のiPhone端末のウォレット機能で表示できるようにすることも検討されています。
TBSテレビ
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