1gで100万人デス出来るレプリコン工場が小田原市に出来る謎を解明したい! | 心と体を健康にするダイエット法

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明治製菓が作るレプリコンワクチン。
あり得ないレベルの毒薬ですが、そんな危険な薬物工場をなぜ首都圏の神奈川県小田原市に作るのか!?

その疑問をシェアしました。
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ノブ氏
明治製菓ファルマ
「レプリコンワクチン」追及

「小田原工場建設許可の謎」

そもそも、127gで1億2000万人分になるレプリコンワクチンは、生産工場から1g漏れただけでも、100万人にバイオハザードのリスクがある。

小田原市の人口は約19万人だ。
事故があれば壊滅の危機である。

だからこそ、本来ならば原子力発電所並に危険な施設として扱われるべきであり、バイオセーフティレベル4相当の隔離施設でなければならないはずが、なぜ小田原市の街中に即座に建設が許可されたのか?
一体、行政は何を根拠に建設許可したのだ?

「世界初のレプリコンワクチン大量生産工場」なのである。
なぜ、そんなに速く建設許可が下りたのか?どこをどう審査して「安全だ」と判断したのだ?

「世界初のレプリコンワクチン大量生産工場」なのである。
なぜ、そんなに速く建設許可が下りたのか?どこをどう審査して「安全だ」と判断したのだ?

原口一博衆議院議員をはじめ、国会議員だけでなく心ある地方議員の方にもぜひ、議会での質問や神奈川県や小田原市に情報開示請求して、許認可過程の真相を追及してもらいたい。これは大変な疑獄事件に発展する可能性がある。

「明治製菓の暴走だけ」ではなく、明らかに国や役所の強い後押しがなければこんなことは絶対にあり得ないはずなのだ。


manabe氏

 心配で今小田原市役所に問い合わせしました。産業政策課というところに繋がれました。小田原市にはまだそういう話は来てないとのことでした。

明治製菓ファルマに電話したら福島県相馬市に工場を建設中のようです。この工場でレプリコンを製造する場合、福島県と厚労省両方から許可が必要とのことです。


つまりまだ工場を建設中というだけなので反対の声を大きくして明治製菓ファルマに抗議したり不買運動が大きくなれば計画倒れになる可能性はあるのでは?

ついでに抗議と明治製菓製品不買の意志を伝えておきました。
会社全体で必ず共有するとのことです
明治製菓ファルマ薬相談室にかけました