いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
アメリカ共和党と民主党の大統領選挙候補がほぼ確定しました。
この様子だとトランプ氏の勝利は行けそうですね。さすがに今回も前回同様のイカサマ選挙にならないと思うのでトランプ勝利になるでしょう。
しかし、当選して新大統領になってからが心配ですね。闇権力がおとなしくしているはずがないです。
Jack🇺🇸トランプ速砲💥🚨【㊗️速報】トランプ大統領は 2024 年の正式な共和党大統領候補になりました。
— Jack_hikuma🇺🇸🇯🇵Los Angeles (@jack_hikuma) 2024年3月13日
「素晴らしい勝利の日だ。」#トランプ大統領 #トランプ氏が共和党大統領候補 pic.twitter.com/JekAXIYgoB

共和党は西部ワシントン州など4州で予備選・党員集会を開いた。民主党も南部ジョージア州など4州・地域で予備選を開き、トランプ氏とバイデン氏がそれぞれ勝利する見通し。
ライバル候補の撤退などで両氏の指名獲得は確実になっていたが、12日でトランプ氏は共和党で各州に割り当てられた全代議員2429人の過半数、バイデン氏は民主党で割り当てられた3934人の過半数を獲得した。
全国大会は共和党が7月、民主党は8月に行われ、正副大統領候補が正式に指名される。 バイデン氏は12日、「トランプ氏が引き起こす脅威がかつてないほど大きい時に、多様な民主党を代表する幅広い人々が再び信任してくれたことを光栄に思う」と強調。
本選に向けて「米国民は未来に向けて前進し続けることを選ぶと信じている」と述べた。
大統領選には環境政策を重視する「緑の党」や自由主義の「リバタリアン党」、中道派の結集を目指す「ノー・レーベルズ」も候補擁立を目指している。無所属で出馬予定の弁護士、ロバート・ケネディ・ジュニア氏(70)がリバタリアン党との連携を模索する動きもある。【ワシントン秋山信一】
