IMF国際通貨基金、日本人の可処分所得をもっと締め上げろと岸田首相に通達した! | 心と体を健康にするダイエット法

心と体を健康にするダイエット法

危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
 
IMF国際通貨基金が、日本の経済政策は酷いとダメだしした。具体的には、以下の2点。
 
所得税の減税なんかしたらダメだろ!
電気代が高いからって補助したらダメだろ!
 
電気代は高いままでいいし、国民に所得税の減税なんかしても意味がないから、やめろよとケチをつけた。
 
ただでさえ、増税メガネの岸田が、唯一、国民の人気取りのために実行した、電気代補助と所得税減税をやめろというIMF
 
国際通貨基金は、偉そうに日本の消費税をもっと上げろといってきているし、なに様のつもりなんだ。
 
え、闇権力様だってか。
 
国際通貨基金のIMFじゃなくて、トムクルーズのIMFにミッションインポッシブル依頼して闇権力を破壊してほしいな。
 

 

 

 
「国際通貨制度の番人」と呼ばれる国際通貨基金(IMF)は日本時間の先週金曜日(2月9日)に公表した年次レポートで、岸田総理の財政政策をこき下ろした。
 
槍玉に挙げたのは、経済成長への効果が乏しいという所得税減税や、脱炭素を妨げかねないエネルギー補助金などだ。これらは、債務のダイナミクスを悪化させたり、エネルギー消費を歪めたりする懸念があるという。 
 
つまり、年次レポートは、「増税メガネ」と呼ばれた岸田総理の人気挽回策は、血税の無駄遣いだったとダメ出ししたのである。
 
 
以下省略
 
 
船田の関連記事