いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
相変わらず医学は嘘つきだな!
記事の説明では、コロナウイルスが心臓に入り込んで、心筋炎を起こすと言ってウソをつく。
あるわけないだろ。
仮にも医学と名のつく仕事をしていて、良心の呵責はないのだろうか。
まあ、毒薬を打ちまくって金儲けしている段階で、良心なんかどこかに捨てて来たのだろう。または良心じゃなくて、正常な判断力を捨てているのかもね。
もう本当に医学には怒りしかない。
良心的な医療従事者もいたと思うが、今の段階でコロナウイルスとワクチンの嘘が見抜けないなら、もはや盲目の医療従事者だと思います。
もはや何も考えずにルーチンワークで回しているだけ。
日本の病院は、救急医療と整形外科だけ残して、廃業したほうがいいです。その方が日本人は健康で長生きになるでしょう。

新型コロナ、また増加傾向で「第10波」の兆しも 感染は心不全リスク高める恐れと理研
1/24(水) 17:30
新型コロナウイルスの感染は昨年11月下旬から年が明けても増える傾向が続き、流行の「第10波」の兆しも見せている。理化学研究所(理研)と京都大学の共同研究グループは昨年末、症状が収まった後もウイルスが心臓に残存すると心不全のリスクが高まる可能性があると発表した。
同5月に感染症法上の位置付けが5類に移行し、人々は「コロナとの共生」の日常に戻っているが、流行ウイルスの性質が大きく変わったわけではなく、油断はできない。厚生労働省は今冬期の流行拡大に注意を呼びかけている。
国内初感染確認から4年でまた増加傾向

新型コロナウイルスの感染者が国内で初めて確認されてから1月15日で4年が経過した。5類移行後は感染実態の把握方法は全数把握から全国約5000の定点医療機関による定点把握に変更された。
厚労省によると、定点把握の感染者数は移行後も増え続け、昨年8月末から9月上旬には1医療機関当たり約20人になり流行の「第9波」のピークに達した。その後11月中旬に底になったものの、同月下旬から再び増加傾向を見せていた。
中略
「心不全パンデミック」を懸念
新型コロナウイルス感染による心機能低下などの症状は免疫系の異常である「サイトカインストーム」が関与している可能性が指摘されていたが、一連の実験では低酸素状態でもサイトカインの上昇はなかった。
研究グループは新型コロナ感染による心筋症はサイトカインストームとは独立して起き、持続的な感染が心不全のリスクを高める可能性が明らかになったとしている。
感染による「心臓後遺症」には心筋障害や心膜炎などのほか、感染前には全く気がつかなった狭心症や弁膜症の自覚症状が出る例も報告され、「新型コロナ心臓後遺症外来」を設置した医療施設もある。
理研の升本上級研究員ら研究グループは、ウイルスが心臓組織に持続的に感染し、感染者が典型的な症状がなくなった後も心機能に悪影響を及ぼすことにより、心不全患者が急増して「心不全パンデミック」になる可能性があるとみている。
これまで問題視されなかった心不全パンデミックに対して十分な警戒と対策が必要だと指摘している。
内城喜貴 / 科学ジャーナリスト
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