いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
メディアが言わないフーシ派攻撃の真実。
米軍と英軍が海峡での民間船舶攻撃の報復に、フーシ派の拠点を攻撃していると報じています。
しかし、フーシ派の拠点って、イエメンの首都サヌアにあるんです。
つまり米軍は、イエメンの首都をミサイルで攻撃しているのです。そしてテロ組織ではない、民間人に被害が出ていると、中東の専門家、越境3.0の石田さんが動画で解説しています。
アメリカはとにかく戦争がしたいのです。そしてイエメンを攻撃することで、後ろに控えるイランが参戦したら、核戦争の危険性が一気に高まる非常事態です。
これが、兵器による第三次世界大戦、ハルマゲドンの始まりになる可能性があります。
国際政治ユーチューバー及川幸久さんのツイートをシェアしました。
2024.1.14 米国のイエメン・フーシ派攻撃はハルマゲドンをもたらすか? pic.twitter.com/vzv13NNCEg
— 及川幸久【X NEWS】Youtube永久バンにつきXで毎日発信中! (@oikawa_yukihisa) 2024年1月14日
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越境3.0の石田さんの動画





