いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
能登の火災による車の状況が、焼けすぎていて不自然すぎる。街も不自然に焼けてるけど、車は比較しやすいからね。
一番上の写真など、手前の車は前輪のホイールが無いように見える。アルミは鉄より燃えやすいけど、それでもアルミ箔が燃えるのに650度位の高温が必要。
車両火災でアルミホイールが無くなるほど燃えるのだろうか?
車輪の位置に丸い形が残っているけど、小さいので、おそらく鉄製ディスクブレーキのローターだと思う。
鉄は燃えるのに1500度以上必要だから火炎放射器でも焼けないぞ。
下の方に普通の車両火災写真をネット検索で掲載したけど、丸焼けになってもアルミホイールは残っている。鉄のホイールなら、なおさら焼けない。
つまり能登火災の車は燃えすぎなんです。燃えた家が、燃えながら焼け落ちたなら分かるけど、道路に駐車している車は何でこんなに燃えているんだ?
あり得ない燃え方だよ。
それに家の火災も、下に火災初期の空撮動画を見れば分かるように、同時に100ヵ所以上から燃え始めている。
他の区画は燃えていないのに、この区画だけ一斉に100ヵ所以上が同時に燃え始めたの?
このニュース動画を見て正直な感想を言えば、戦争中の焼夷弾をばら蒔かれたようにしか見えない。
焼夷弾はもう古いから、現代ならレーザービーム攻撃にしか見えないよ。
車もレーザービームで焼けば、それはアルミホイール位は溶け落ちるだろうね。
この地域は輪島市の立地計画区域だったようだから、火災で全焼させて、強制的に立ち退きしてもらうのでしょう。
つまりはそういうことだよ。
恐ろしい国だ。
ハワイのマウイ島やウクライナの被災地によく似ている状態だよね。
通常の車火災↓
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