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ハッピーダイエットの船田です。
驚きましたね。
能登半島地震で能登半島の海岸線が85キロにわたって隆起して、150mから250mも海岸線が後退した。なかには4mも隆起したところがあるという。
月曜日に日本の能登半島を襲った地震は非常に強かった為大幅な土地の隆起により海岸線が最大250メートル沖合に移動した。
— ポリパラ (@Poripara3699) 2024年1月5日
ドローンでかなりの情報収集できるのに
日本政府が禁止した理由は、全てが明らかになるのを恐れてる‼️
地形もそうだし能登全土の破壊状況が
明るみになるし、海外支援を断った😡 pic.twitter.com/m5h1WeIUL2
隆起の痕跡が顕著に見られたのは、輪島市北西部の大沢漁港周辺から同市門前町鹿磯周辺にかけての沿岸約15キロ。
隆起によって海中から地上に現れたとみられる白っぽい岩肌が複数の場所で確認できた。
山岡氏によると、元々地上だった場所が黒っぽいのに対し、海面下だった場所は貝殻や砂で白っぽい色をしているため、色の違いで区別できるという。
大沢漁港で海底だった場所が見えていたほか、鹿磯では消波ブロックより沖側の海だった場所も隆起によって砂浜のようになり、ブロックが完全に姿を現していた。
鹿磯では、人工衛星「だいち2号」の観測によって最大4メートルの隆起が確認されている。
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これは小笠原諸島の硫黄島付近。






