いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
能登地震のSNS情報で、嘘の救助依頼が多くて、現場が混乱して救助が遅れるという理由で、SNS各社に偽投稿の取り締まりを政府が依頼した。
言っている意味は分かるけど、その偽情報がどこで線引されるかで、ぜんぜん違う意味になる。
私は嘘を記事にしていませんが、とりあえず誤解されて告発されないよう注意しないとね。
しかし本当は、
どっちが偽情報だよと政府に言いたい!
政府もメディアも嘘ばかり言ってるけどね。
テレビのニュースで正しいのは時刻だけだと思っています。最近は天気予報でさえ嘘をつく。100年に一度の○○とか聞き飽きたぞ。温暖化詐欺の気象庁。

松本氏は同日開かれた総務省の非常災害対策本部会議で、「SNS上の偽・誤情報は、迅速かつ円滑な救命救助活動の妨げになりかねないもので、犯罪にもつながりうる」と懸念を示した。特に悪質なものについては警察庁などと連携して対応するよう指示した。
総務省によると、X(旧ツイッター)、メタ(旧フェイスブック)、グーグル、LINEヤフーの4社に対し、2日付で文書で要請した。SNS上の偽情報を巡っては「表現の自由」への配慮から政府が投稿の削除を求めるのは難しく、各社に自主的な対策を促した。
能登半島地震を巡り、SNS上では、実在しない地名への救助要請や、過去の動画を加工したとみられる津波の映像などが広がる。林官房長官は5日の記者会見で、「明らかに事実と異なり、社会的に混乱を招く恐れのある情報の削除など、利用規約等を踏まえた対応」を総務省を通じて要請したとし、「多数の閲覧やフォロワーを集めたユーザーが収益を得られる仕組みが関連しているとする意見があることは承知している」とも指摘した。
総務省の要請を受け、LINEヤフーは「明らかな偽情報は削除する」とし、自社サービスへの投稿内容の監視を強化したという。




