遺伝子操作された「豚の心臓」を人間に移植して成功するということは、どういうことなのか!? | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットの船田です。

 

豚の心臓を人間に移植したのは世界で2例目。

初めの移植は2022年に行われましたが、2か月でお亡くなりになった。

 

これは、医療の進歩なのか、人間の退化なのか微妙。

しかも、遺伝子操作された「ゲノム編集豚」ということですよ。

 

人間の体の方が拒絶反応を起こさないためのゲノム編集ですが、そりぁあ、拒絶反応を起こすよね、普通は。

 

肉体的には機能するのかもしれないけど、人間の魂としては異常なことになってしまうのかもしれませんよ。

 

心臓というのはとても霊的な器官で、人間の感情ととても近いところにある臓器です。

 

私たちの感情と心臓の動きはリンクしています。

恋をしたり、感動したり、怒ったりすると、心臓のあたりから感情が押し寄せます。

 

そこに、豚の心臓を入れるということは、人間らしい感情がなくなり、豚の感情が出てくるってことでしょう?

 

怖いよね。

 

頭脳が人間で、感情が豚の「ハイブリッド人間」になるような物でしょう。

 

クローン人間と同じように、遺伝子操作をした豚の心臓を人間に移植するというのは、医学的には人体実験みたいなもの。

 

人間のDNAをいじくりまわしてクローンを作り、豚の臓器を人間に移植するようなことは、神の裁きにつながるような気がしてならない。

 

メディアの情報統制や、LGBTの推進、コロワクでの人類全体での人体実験や、脱炭素詐欺による文明の破壊、そこにクローンやゲノム編集で人間の体を実験台にしている現代文明。

 

そろそろ、神の怒りが表れてきてもおかしくないと思う、今日この頃。

 

 

 

 
移植手術は20日に行われた。
患者のローレンス・フォーセット(Lawrence Faucette)さんは、血管障害と内出血の合併症のため人間の心臓の移植を受けられなかった。
 
手術を前に「ブタの心臓に望みをかけるしかない」とコメントしていた。 
 
同大によると、術後、フォーセットさんは自発呼吸しており、移植された心臓も「補助装置の助けなしで」機能している。
 
現在、一般的な拒絶反応抑制剤を服用するとともに、身体が悪影響を受けたり移植された心臓に拒絶反応を起こしたりしないよう、新たな抗体治療を受けているという。 
 
動物から人間への臓器移植は、患者の免疫システムが移植された臓器を異物とみなして攻撃するため難しい。
 
その問題を克服するため、遺伝子操作されたブタが使われた。 
 
しかし、昨年の移植事例では、患者は術後2か月で死亡した。
 
同大は、術前から「患者の体力が低下していたことなど複合要因」によるものとしている。 
 
米国では現在、10万人以上の患者が臓器提供待ちの状態にある。ただ、人間の臓器提供は慢性的に不足しているため、動物の臓器移植が問題の解消につながると期待されている。【翻訳編集】 AFPBB News
 
 
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