民放連盟の会長が、ジャニーズ問題について形だけの会見を行う。 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

日本民放連盟の会長が、
ジャニーズ問題について記者会見をした。

連日のジャニーズ事務所問題の記事で恐縮です。でも、これがメディアの浄化につながるかもしれないので注目しています。

要約すると、こうなる。

・詳しく知りませんでした。
・このようなことは今後無いように注意します。
・タレントの起用は各社の自由にします。

アホか!

ジャニーズ事務所の記者会見とそっくりだ。
形だけの意味の無い会見で、まさにジャニーズと同じ穴のムジナだね。

だいたい、民放各社は、今でも強い組織には忖度しまくって、弱い個人には、パワハラとセクハラと性被害を繰り返し、

国民には、嘘と黙秘と洗脳と日本人弱体化政策を繰り返しているのを知らないとは言わせない!

 


冒頭、同問題について見解を求められると「重大な人権侵害であるという認識を、民放を含む多くのメディアが十分に持てなかったことは事実で、反省しなければならない」とコメント。

「人権に関する認識が不足したまま、何らアクションを起こさずに相手とビジネスを続けていたということも含め、今後このようなことを繰り返さないようにしなければならない」と述べた。

 民放連としては「今回のことを契機として、人権に関する基本姿勢を改めて議論し、アップトゥデートした形にしなければならない」と見解を示し、ジャニーズ事務所所属タレントの起用に関しては「事務所の今後の対応を見ながら、各社が判断されることだと考える」と話した。