尖閣諸島、日本のEEZ内にC国が無断で分析用のブイを設置した! | 心と体を健康にするダイエット法

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C国になめられている日本政府。


自国の領海内に勝手に調査用のブイを設置されて、このまま黙っているつもりだろうか!?


一応は撤去の申し入れをしたらしいが、申し入れを聞くなら、初めから設置するわけがない。


しかも、同時期に台湾上空をC国の戦闘機が無断で飛び回るなども報道されています。


尖閣諸島と台湾周辺が、きな臭くなって来ました。

C国が台湾に侵攻したら、日本の領土が戦場になる可能性が高いです。


トランプ大統領が復活したらC国は台湾に手出し出来ないから、大統領選挙が始まる前の、この1年以内に衝突があると思います。


 


これは、読売新聞が18日に政府関係者の話として報じたものです。ブイが設置されていたのは日中のEEZの境界にあたる日中中間線から日本側に約500メートル入った海域。海上保安庁の巡視船が7月11日に「中国海洋観測浮標QF212」と書かれた直径10メートルの黄色いブイを確認したといいます。

国際海洋法条約では、他国のEEZ内で同意なく海洋調査をすることはできないとしています。現場付近の船舶航行情報を調べたところ、7月2日に中国の大型ブイ作業船である「向陽紅22」が現場で活動していたことが分かっており、中国による設置と見られています。

その後、松野官房長官は19日の記者会見で、7月に海保が日本のEEZ内に中国のブイが設置されていることを確認した後、中国側に抗議するとともに即時撤去を求めたと表明しています。

中国による海洋ブイは、中国艦船が尖閣諸島付近を航行するための気象観測のほか、自衛隊の潜水艦など個別のスクリュー音などを収集・分析することなどにも利用される可能性が指摘されています。

以下省略


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