いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
電気自動車はオモチャです。
実用性が低すぎて使えない車です。
加速が良いのは認めますが、
それ意外は良いところなんか何もない。
停電したら動かないし、
真冬の走行なんか命の危険がありますよ。
バッテリーは寒くなると性能が低下します。
高速道路で渋滞なんかしたらバッテリー切れで凍死の危険性がある。
ガソリン車なら給油すればすぐ走りますが、バッテリーの充電には時間がかかる。
容量の小さいバッテリーEV車は100キロの通勤で電池切れの心配がある。
電気自動車はどうしようもないオモチャです。
現実的には日本製のガソリン車が一番です。
ちゃんとメンテナンスすれば長く使えます。
日本車が優秀過ぎて、闇権力が悔しいから温暖化詐欺が始まったようなものです。
燃費を気にするならハイブリッド車がいいですが、ハイブリッド車もバッテリー劣化で交換となれば高額な出費を覚悟しないとね。
フォルクスワーゲンも闇権力傘下でしょうけど、経営的な判断をすれば、オモチャを大量に作るわけにいかないのでしょう。

影響を受けるモデルは、SUVのID.4とセダンのID.7。シフト短縮の詳細は、エムデン工場労働者評議会のマンフレッド・ヴルフ代表が明らかにした。
フォルクスワーゲン・パサートをはじめとするエンジン車の生産は変更なく継続されるが、EV生産ラインの従業員の休暇は1週間延長された。
さらにヴルフ氏によると、エムデン工場で現在雇用されている1500人の臨時従業員のうち300人は、2023年8月に契約が更新されないという。従業員には今週月曜日にEVの減産が伝えられた。
EVの需要は、当初予定されていた生産台数を最大30%下回っているとのことだ。
ヴルフ氏は独紙ノース・ウェストに対し、「EVにおいて、顧客の消極的な姿勢を強く経験している」と語った。
ヴルフ氏は、ID.7の生産は当初7月に開始される予定だったが、現在は「今年後半」に延期されていると明かした。
フォルクスワーゲン・エムデン工場の広報担当者は声明の中で、「年末のID.7の発売により、工場の稼働率は再び上昇すると確信しています」と述べている。
同社はEV生産に約10億ユーロ(約1570億円)を投資している。
ニーダーザクセン州のオラフ・リース経済相はノース・ウェスト紙のインタビューで、フォルクスワーゲンがエムデンで導入した措置について「理解できる」とコメントした。「EVの登録台数は引き続き高い状態が続いていますが、懸念されるのは、フォルクスワーゲンだけでなく全メーカーの需要が現在落ち込んでいることです」
リース経済相は、付加価値税の引き下げを含め、EV購入に対する新たなインセンティブ(奨励・補助金)の導入について議論するよう求めている。
フォルクスワーゲンは現在、ドイツ国内の4工場(エムデン、ツヴィッカウ、ハノーバー、ドレスデン)でEVを生産している。
グレッグ・ケーブル(執筆) 林汰久也(翻訳)