タクシーがつかまらない!それコロワク後遺症退職のせいだから! | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットライフの船田です。

2023年1月の記事ですが、10月現在、テレビでもタクシー問題を報道するようになりましたので、再投稿します。
 
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東京でタクシーを呼びにくくなっている。
 
最近はアプリでタクシーを呼ぶこともできるが、それでもなかなか呼べないという。
 
そのような記事がありましたが、理由としては、コロリの緊急事態宣言などが続いて、タクシー業界が疲弊したのだという説明でした。
 
それ、フェイクニュースです。
 
時々紹介する、中村篤史医師の記事に、その原因が書いてあったので、ご紹介します。
 
結論を言うと、タクシーの運転手さんは、みなコロワクを3回4回と打ってしまった。
 
そのため後遺症が出てきたのですね。
 
以下、中村篤史医師のブログを一部転載します。
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「ここに来るとき、タクシーを呼んだんですが、なかなかつかまらなくて。年末で忙しいのかと思ったら、そうじゃなかった。来た運転手さんに聞いたら、『人員不足のせいですよ』と。コロナが流行ってるのかと聞くと、『いえ、そうじゃありません。ワクチン打ってダウンですよ』と。
タクシーの車内って密だから、真面目な運転手さんはみんな会社から言われるがままに3回、4回、5回と打っちゃうんですね。『感染対策』として。
それでバタバタと倒れてる。事故も多いんですって。新聞に載るような大事故も最近増えてるけど、うっかり当ててしまうようなマイナーな事故はもっと多い。
 
高齢の運転手なんかは『もうすっかり運転の腕がにぶってしまった。大事故を起こす前に引退しよう』って感じでやめちゃう。
 
本人はワクチンのせいだと思ってなかったりする。そういうふうに運転手がどんどん減って、タクシー業界は今大変なんだって。