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ハッピーダイエットライフの船田です。
おそらく2023年はC国のEV車が日本に上陸し、その低価格とデザインにより、人気が出てくると思う。
もともと電気自動車の世界的な推進は「日本車潰し」であり、「日本経済潰し」という意味あいがあります。
世界の人気車、ベンツもポルシェもフェラーリも、日本の部品が無ければ作れない高級車。
当然、ハイブリッド車も作れない欧米の車メーカー。
作れなくて悔しいから、エンジン車なんて、止めてしまえという発想。
しかし日本人は、そんなイジメにあっても、世界中の車メーカーと闇権力をあっと言わせてくれると感じる出来事。
それが、ソニーとホンダの提携です。
おそらく最強のEV車というだけではなく、未来の車を作るんじゃないかという期待感があります。
C国のEV車なんてオモチャです。
ぜひ、日本が本気で作ったら、EV車でも世界を席巻すると思います。楽しみですね。
だけど、今でも世界最強のガソリンエンジンとハイブリッド車も残しておいてね。
コンセプト動画
今回の記事
1月4日(現地時間)、米国ネバダ州ラスベガスで開催されている「CES2023」において、ソニーとホンダの合弁会社であるソニー・ホンダモビリティは新ブランド「アフィーラ(AFEELA)」を発表、開発中の新型EVが世界初公開された。
この新型EVは、「Sony Honda Mobility | See you in Las Vegas on January 4, 2023」と告知され、このCES2023での何らかの発表が予告されていたもの。
プロトタイプの紹介は、ソニー・ホンダモビリティの代表取締役 会長 兼 CEO 水野泰秀氏が実施。
Car Watch,編集部:谷川 潔






