いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
マイナンバーはヤバいです。
日刊ゲンダイの記事と木村さんの記事をあわせて危機感を共有しましょう。
幸福実現党の予告ミニドラマも分かりやすくヤバいです。ショートバージョンもあるので、ぜひマイナンバーのヤバさを知ってください。
日本人は液体の次にはマイナンバー
でまた騙されるでしょう。
総務大臣が2024年から紙の
健康保険証を廃止しマイナンバー
と連結させると発表。
液体の時と同じように当面はいかに
紙の健康保険証が不便であるか、
いかにこれから便利になるかを
さんざん吹き込むでしょう。
間違いなくマイナンバーを健康保険証
と一体化することで全ての日本人の
液体接種履歴を瞬時に把握できるため
の仕組みですね。
やがて、これに加えて現金や通貨を廃止
しデジタル通貨にされてマイナンバーに
連結してくるでしょう。
つまりSNSのアカウントが停止される
ような感覚で、液体を拒む者や政府批判を
する者の端末を停止すれば全ての営みが
できなくされるように誘導するでしょう。
このような事実を事前に述べる人々を
また性懲りもなく陰謀論だ、陰謀論者だ、
と大多数の日本人は否定し、明けても暮れても
騙されていくのでしょうか。
陰謀論だ、と叫ぶ人ほど何も知らない場合が
ほとんどです。
彼ら彼女らは読まずして、調べずして、知らずして
声高にメディア情報以外の内容を唱える人々を
陰謀論、陰謀論者だと条件反射的に批判します。
奴隷はなぜ奴隷になるのか。
その本質を今の大多数の日本人が見事に示して
くれています。
日刊ゲンダイ記事より


「健康保険証だけでは世帯主の医療情報しか把握できませんが、そこにMNを振ることで、家族一人一人の情報まで丸裸にできる。さらに電子カルテの情報をひも付けすることで、いつ、どんな病気で、どんな薬をもらったかといった各個人の病歴のビッグデータが蓄積されていきます。どんな治療や薬が有効かといった分析も可能になり、将来的な医療費削減につなげたいという狙いもある」(厚労省事情通)
日本の医療費は約40兆円。1兆円ともいわれるMN制度そのものの利権とは、比べものにならないほどのビッグマネーが絡んでくるのだ。
「アイスランドでは、国が製薬会社から利用料を取って医療情報のビッグデータを開示している。日本の医薬品市場は7兆円規模。日本でもそうなる可能性がある。保険会社も、個人の病歴情報は喉から手が出るほど欲しい。実際、米国の保険業界では個人の遺伝子情報まで取引されています。日本でも今後ビッグデータ化が進めば、『あなたはがん家系だから、保険料も高額になる』なんて時代が来る恐れもある。そもそも、電子カルテの日本の普及率は2割。これからがオイシイ市場なのです」(医療ジャーナリスト)
「アイスランドでは、国が製薬会社から利用料を取って医療情報のビッグデータを開示している。日本の医薬品市場は7兆円規模。日本でもそうなる可能性がある。保険会社も、個人の病歴情報は喉から手が出るほど欲しい。実際、米国の保険業界では個人の遺伝子情報まで取引されています。日本でも今後ビッグデータ化が進めば、『あなたはがん家系だから、保険料も高額になる』なんて時代が来る恐れもある。そもそも、電子カルテの日本の普及率は2割。これからがオイシイ市場なのです」(医療ジャーナリスト)
何より、厚労省がMNを使ってゴリ押ししようとしている医療用IDシステムを管理するのは、政府ではない。委託される民間のIT企業だ。
「死ぬまで変わらないMNの利権にひとたび食い込んでしまえば、セキュリティーなどシステムの管理で半永久的に商売になる。MNのその先にある、巨額の医療利権にとにかく食い込もうとして起きたのが、厚労省室長補佐によるMN汚職事件なのです。医療情報という究極のプライバシーを民間企業に扱わせていいものなのか。もし情報が外部に漏れ、ビジネスに悪用されるようになったら、政府はどう対処するのか。不安は尽きませんね」(前出の医療ジャーナリスト)
「死ぬまで変わらないMNの利権にひとたび食い込んでしまえば、セキュリティーなどシステムの管理で半永久的に商売になる。MNのその先にある、巨額の医療利権にとにかく食い込もうとして起きたのが、厚労省室長補佐によるMN汚職事件なのです。医療情報という究極のプライバシーを民間企業に扱わせていいものなのか。もし情報が外部に漏れ、ビジネスに悪用されるようになったら、政府はどう対処するのか。不安は尽きませんね」(前出の医療ジャーナリスト)
運用前からグダグダの政府に任せるわけにはいかない。MN制度は即刻廃止すべきだ。
政府が狙っているマイナンバー監視社会のミニドラマ
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予告編
本編



