いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
やることなすこと、全て闇権力の犬となった日本政府が科学的とか言っているのは吐気がするほどおかしい。
闇独裁政府の自公政権は、なんと言われようと、人間の差別を止めないようだ。
マスクを外すルールとか言っていたけど、それも検討だけで終わった。
ワクワク打たないと値引きしないとか、どう考えても憲法違反でしょう!

例えば、感染症学の専門家は、アキレ顔で次のように指摘している。
「そもそもワクワクは感染予防を目的としたものではなく、感染後の発症予防や重症化予防を目的としたものです。事実、接種回数に関係なく、ワク接種者からも多数のブレイクスルー感染者が出ている。
一定の感染予防効果があるように見えるのは、無症状のブレイクスルー感染者がいるためです。また、未接種者に提出を求めている陰性証明も、検査時点での陰性を証明しているにすぎず、旅行開始時点での陰性を証明しているわけではありません。
科学的に見れば、3回以上接種も陰性証明も、感染拡大防止に寄与しないどころか、全く意味がないということになります」
それだけではない。公衆衛生学の専門家は、激しい怒りを露わにするのだ。
「本来、ワクワクを接種するかしないかは、本人の自由だったはずです。しかも接種者と同様、未接種者もコロリに感染して免疫を得ることで、いわゆる集団免疫の形成に貢献してきた。
実際、接種者も未接種者も他人に感染させるリスクは同等であり、未接種者にのみ陰性証明の提出を求めるのは不平等です。未接種者に対する差別や偏見は当初からありましたが、これでは国が率先して差別や偏見を助長している、と言われても仕方がないでしょう。
公衆衛生学の見地から言っても、発熱などの症状のある人は別として、そうでなければ、旅行者が一定の感染予防対策を旅行中に行うことを条件に、全ての国民に対して等しく割引サービスを実施するのが正しい選択肢なのです」
言うまでもなく、全国旅行支援の原資は税金である。ゆえに、科学的にも根拠のない未接種者らへの差別は許されないのだ。